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 親日家として知られるマレーシアのマハティール首相が28日午後(日本時間29日未明)、米ニューヨークの国連本部で会見し、日本で憲法改正の動きが出ていることに「戦争に行くことを許すようにするなら後退だ」と述べた。以前から日本の現行憲法を評価し、日本の憲法を参考に自国の憲法改正を検討しているという。以下略(朝日新聞)
海外の反応をまとめました。




・彼は良い記憶力をしている。


・ドイツとイタリアにも同じことを言ってやれ!


・正気かよ?
私が聞いたところによると、君たちは中国相手に問題を抱えているはずだが。


・中国はどうなんだ?
世界にとって最大の脅威だろ。


・習近平が一体いくら払って、彼にこのような発言をさせたのだろうか?


・中国が台湾や周辺国に対して仕掛けている心理戦はどうなの?


・マハティールは正しい。
もしも安倍がやりたいように振る舞えば、日本は何の意味もないアメリカの戦争に巻き込まれるだろう。
武器商人としては意味があるかもしれないが。


・マハティール氏よ、中国と北朝鮮の脅威から己の身を守るのは日本の権利だ。
憲法9条の改正は日本をより強くして、自己防衛をより効率的にさせる。


・日本は己の身は己で守る必要がある。





・中国とロシアの脅威は理解できるが、日本の憲法改正が世界平和にとって打撃であることには同意する。


・↑みんなに銃を突き付けられていると、国益を守るのは難しい。
世界の秩序を保っているのは核とNATOだけだよ。
我々は経済に大打撃を与える戦争を行ってきた。
もはや戦争する価値はない。


・マレーシアにはワールドクラスの指導者がいるね。


・彼が唯一触れなかった問題...南シナ海。


・マレーシア国民全員を公平公正に扱うことを忘れるなよ。
政府内での昇進は透明化されて、能力によって決められるべきだ。


・次のマレーシアの首相はマハティールの政策を引き継いで、さらに上手くやることを祈る。


・もしも日本がアメリカに課された9条を取り除き、憲法を改正したいのなら、それは彼らの権利だし、マレーシアには何の関係もない。

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