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【AFP=時事】女子テニスの大坂なおみ(Naomi Osaka)が1日、全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2018)で優勝した経験は「ほろ苦い」もので「最高にハッピーな思い出ではない」という驚きの告白をすると同時に、キャリア最高の勝利を忘れ去ろうとしていたことを明かした。以下略
海外の反応をまとめました。





・誰も理由を尋ねないだろう...。


・↑でも、全世界が理由を知っている。
バッドルーザーのセリーナのせいだ。


・無理もないよな...。


・要約すると、セリーナが台無しにした。


・セリーナは自分勝手な振舞いをして、大坂の素晴らしい瞬間を奪ってしまった。


・不公平だよ。
若き王者にとって不公平だった。


・おそらく彼女はセリーナのことが嫌いだ。
彼女には嫌う権利がある。


・セリーナの振舞いは言い訳出来ないし、許されるべきではない。


・彼女から素晴らしい瞬間が奪われてしまったことが悲しいよ。


・それで彼女や審判、ファンたちは謝罪してもらったのかな?





・もう3週間前の話だろ?どうして今頃?


・もっと喜ばしいものであるべきだった。


・セリーナは本当に恥ずかしい。
私はアンチではないよ。
ただの現実主義者だ。


・グランドスラム初優勝がほろ苦いものになってはいけない。


・↑確かにね。
次に優勝する時は、普通の相手に勝つかもしれない。


・分かるよ。
セリーナが叫んだんだ。
勝ったのは君だ。
前に進めよ。


・この話は一体いつになったら終わるんだ?


・おそらく彼女がグランドスラムを再び制覇することが救いだ。
今回よりも複雑ではない新しい思い出を作ることが出来ない。


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