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 池袋駅の近くにある寺に高さ4メートルを超える大仏、その名も「池袋大仏」が完成しました。地元の東京・豊島区は「新たな街のスポットに」と期待を寄せています。  池袋大仏と名付けられたこの大仏は、池袋駅の近くにある仙行寺が、本堂を建て替えるのに合わせて新たに造りました。大仏は高さおよそ4.6メートル、重さおよそ1.5トンで、ヒノキで作られています。寺の朝比奈文邃住職は「目指したのは、都市部にある懐かしさを感じられるような憩いの場。日々生活してたまった汚れを、手を合わせてほっとできるような場にしたかった」と話します。以下略(TOKYO MX NEWS)
海外の反応をまとめました。



動画



・ここに行ってみようと思う。


・池袋に新しい大仏が!


・最高の静けさはキャバクラにある。


・正確にこれはどこにあるの?


・一番行ってみたい場所だ。


・↑でも、これは新しい場所なんだろ?


・常在寺の近くか。


・素晴らしい場所のようだね。成功を祈る。





・私は池袋によく行くから、是非これを見てみたい。


・偶像崇拝だ。


・↑イエス・キリストが君のことをどれだけ愛しているか君はもうすぐ知ることになるだろう。


・アブラハムの宗教よりもずっと素晴らしい。
アブラハムの宗教 とは、聖書の預言者アブラハムの宗教的伝統を受け継ぐと称するユダヤ教、キリスト教、イスラム教の三宗教のことである。初期のイスラームはこの概念によって、先行するユダヤ教・キリスト教とイスラームは立場が同じであることを強調した。「セム族の啓示宗教」、あるいは単に「啓示宗教」と称されることがある。 ウィキペディア

・私は現代の墓場の方により興味がある。
墓が巨大な倉庫に入っていくの?


・↑まるでスシトレインのようだ。
番号とパスワードを入力するんだ。


・素晴らしい芸術作品だ。


https://goo.gl/Ze75dD


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