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2日発足した第4次安倍晋三改造内閣では、女性閣僚が片山さつき地方創生担当相1人にとどまった。女性活躍を掲げる安倍政権だが、2012年の発足後、女性閣僚の数は最も少ない。   安倍首相は初閣議前の記者会見で、女性登用について問われ、「過去と比べて内閣における女性の比率が少ないことは認めざるを得ない」と説明。片山氏には「2人、3人分もある持ち前の存在感で女性活躍の旗を高く掲げてほしい」と語った。以下略(ブルームバーグ)
海外の反応をまとめました。





・19人中1人。


・19人中1人では、女性が輝くことを反映しているとは思えない。


・少なくともゼロではない。


・私は日本に住んでいたが、日本では男性がすべての権力を持っている。


・なんて馬鹿馬鹿しいのだ...。


・誰が内閣にふさわしいかという点に関して違いを産み出さない。


・↑平等だと示すことはとても重要だぞ。


・なんだか我々の議会みたいじゃないか。


・↑ええ?
上院には23人の女性、下院には84人の女性がいるんだけど?
さらに閣僚クラスに6人の女性がいる。
アメリカの女性議員の数が多いとは言わないけど、日本とは程遠いよ。





・どこの国でも男性が精力的に頑張ることを安倍晋三は理解している。
女性なんて何でもないと私は言っているわけではないぞ。


・↑確かにね。
トランプ以外に良い男を見つけるのは難しい。


・一生懸命働く女性を私はたくさん知っている。


・上院司法員会に女性は何人いる?


・じゃあ、彼が女性だけを任命すれば、内閣の人数を半分に減らせる。


・背後から輝くということだね。


・彼らのチェスやスクラブル(囲碁や将棋)のトップ100よりはずっと割合が高いじゃないか。


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