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 老朽化した潜水艦を入れ替えるためのオーストラリアのプロジェクトを巡り、日独仏が受注競争を繰り広げたが、結局2016年にフランス企業が勝利した。建造に入るには豪仏間の戦略的パートナーシップ協定(SPA)が必要となるが、この交渉が行き詰まっており、このままでは計画自体が振り出しに戻るのではという見方も出ている。以下全文を読む
海外の反応をまとめました。




・揉めている。


・ポーリン・ハンソンは、潜水艦に太陽光発電を使うことを提案している。
ポーリン・ハンソンは、オーストラリアの政治家。極右政党ワン・ネイションの創設者で、党首を務める。 ウィキペディア

・政治家たちはみんな腐敗した嘘つきどもだ。


・500億豪ドル(約4兆円)があったら、一体どんなマシな使い道があったと思う?


・間違いなくオーストラリアで潜水艦を造ることは出来ない。


・欠陥のある潜水艦をクイーンズランド州に沈めて、グレートバリアリーフと呼べ。


・いずれにせよ、我々が手に入れる頃には時代遅れになっているよ。


・潜水艦プロジェクトは完全にスケジュール通りだ。
ちょうど引き戸が完成した。


・本当にフランスらしいな。
韓国人に任せるべきだった。


・↑そうりゅう型の日本のことかな。


・↑私はドイツが受注すると思っていた。
古き良きUボートに勝るものはない。





・我々が自分たちで潜水艦を造るのはどうだ?


・↑我々は自分たちで造っているよ。


・ロシアの潜水艦を買えよ...半額で。


・何故だかこれも労働党のせいになるんだろうな。


・予算内でもなく、スケジュール通りでもないのなら、間違いなく修正されるだろう。


・防衛に関する契約が予定通りだったことはないし、常に予算をオーバーする。


・潜水艦を一体どうするつもりなの?
子供におもちゃを与えるようなものだ。


https://goo.gl/qH62Vd,https://goo.gl/w2MYR9


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