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 ◇ア・リーグ地区シリーズ第2戦 ヤンキース6-2レッドソックス(2018年10月6日 ボストン)  6日に行われたア・リーグ地区シリーズ第2戦において、現地放送局のコメンテーター、ロン・ダーリング氏(58)が先発したヤンキースの田中に対し、アジア人に対しての差別とも取れるコメントしたためにネット上で非難が集中した。  この試合で田中は3回まで無失点。しかし、4回は4番・ボガーツにソロ本塁打を浴びると、6番・ヌネスにはストレートの四球。このヌネスへの四球の際、ダーリング氏は制球を乱した田中について「隙がある」という意味の「chink in the armor」というコメントをした。問題だったのは「chink」で、この言葉は米国において中国系の人々を差別するもの。それが広がりアジア人全般に向けられた差別用語となっている。以下略(スポニチアネックス)
海外の反応をまとめました。




・あれは別に人種的中傷ではないだろ。


・ポリコレポリスが彼を捕まえるだろう。(笑)


・謝罪する必要はない!


・やれやれ、ダーリングには中国人の血が流れているのだが。


・私はメッツファンでダーリングの解説を何度も聞いてきた。
彼は人種差別主義者ではないよ。


・田中は日本人だろ。
中国人への中傷を彼に対して行ったと誰が思ったの?


・わあ!彼が謝罪したことに対して、どうしてみんな怒っているの?


・彼は謝罪するべきではなかったが、謝罪したからみんな許してやろう。


・ポリコレの戯言は、いつになったら止まるの?





・最近の社会はどんな些細なことにも腹を立てる。


・謝罪は必要ない。
よくある表現だ。


・全く悪気のない発言だよ。


・おいおい!少しはユーモアの感覚を持てよ!


・謝罪を求めたのは白人に違いない。


・バカバカしいな。
彼の母親は中国人なのだが。


・いずれにせよ、田中は日本人では?


・あの文脈では人種的中傷ではない。大人になれよ。


・こんなことが議論になることが信じられないね。


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