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(スレ主)封建時代の日本では、もしも侍同士(もしくは浪人)の鞘の先端がぶつかると、許しがたい非礼と見なされ、たとえ偶然ぶつかったとしてもどちらかが命を落とすまで戦った。

海外の反応をまとめました。




武士が道で行き違うときに、互いに刀の鞘に触れたのをとがめ、争うこと。さやとがめ。転じて、ささいなことからおこるけんか・争い。(デジタル大辞泉)

・先端だけ?


・↑鞘全体がぶつかることもあった。


・どうして誰も鞘が何なのか尋ねないの?!


・↑刀をしまう鞘だよ。


・侍というのは、喧嘩をするために馬鹿馬鹿しい言い訳を探していた暴力的な奴らだったことを今日初めて学んだ。


・これは納得がいく。
少し嫌な奴じゃないと相手の鞘にはぶつからない。


・こうして味噌汁が誕生した。
気を悪くした侍が和解の印として相手に味噌汁を与えてこういった。
「Miso sorry」と。


・↑いいねを受け取ってくれ。





・浪人ってのは悪でカッコよかったんだな。


・こういったバカバカしい褒めたたえられたせいで、人の命を奪う野蛮人の概念が生まれた。


・↑1600年くらいに徳川はついに国を統一し、250年間の泰平を国にもたらした。
とても平和だったので世界に歩調を合わせる必要すらなかった。
そして好戦的なアメリカ人(私はアメリカ人だ)が、開国を迫った。
君の国は1600年ごろ何をしていた?
250年間に渡って世の中が平和だったり、安定していたことはあるか?


・↑バカバカしい言葉のあやに頼った浅い歴史の理解だなぁ。
日本がとても平和だったから孤立主義になった?
好戦的なアメリカ人?
明らかに教育制度で君を失敗させた。


・彼らは狂ったようにエレベータを避けたに違いない!


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