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前略 脱線した「プユマ号」は、愛知県にある「日本車輌製造」製で、2012~15年の間に台湾鉄道に納入されたものだという。 日本車輌のホームページによると、運転最高速度は時速140キロで、高性能な傾斜装置を備えていることから、カーブでも速度を落とすことなく安定した走行ができるとしている。 事故当時の状況について乗客は「突然列車が加速してから間もなくして転覆した」と語った。 また、現地メディアは、台湾鉄道は事故の30分ほど前、運転士から「動力が足りない」などの異常を伝える連絡があったとしている。さらに、乗客の証言として「事故直前に数回、急ブレーキがかかった」と伝えている。以下略(FNN PRIME)
海外の反応をまとめました。




・中国製か?誰も言及しないが。


・台湾製だ。中華民国製。


・↑いいや、車両は日本製だよ。


・批評家によると、台湾の土壌はああいう車両を走らせるには柔らかすぎるらしい。


・↑つまりどういうことなんだ。
車両の重さで線路が滑り落ちたと?


・日本の製品は災害を招く。
例)日本車両の欠陥のある電車、タカタのエアバッグ、神戸製鋼の基準値に満たない鉄・アルミ。


・台湾の鉄道にとっては、毎日線路と車両を厳しく点検修理することが何よりも大事だと思う。


・あのカーブをかなりのスピードを出して曲がっていた。


・スピードの出し過ぎか、整備不良だろう。





・中国の妨害工作?


・CIAの仕業?


・↑CIAはロシアか中国のせいにするだろう。


・どうしてこんなことが?安全対策はどうなっていたんだ?


・たぶん制限速度を超えていたが、制限速度の設定が高すぎたのだろう。


・台湾の専門家たちは、コンピュータ制御を使用した運行が不適切だったと信じている。
まだ捜査中だ。


・運転席で故障か?


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