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東京大学の研究者らが、自動車関連の技術者グループと共同で、革新的テクノロジーの開発に関する政府プログラムの一環として、世界初のプラスチック製自動車を開発した。以下略(スプートニク日本)
海外の反応をまとめました。



動画




・プラスチックをさらに増やそう。


・安全性は?


・クラッシャブルゾーンはどれくらいなのだろうか?
クラッシャブルゾーンまたはクランプルゾーンとは、衝突時に潰れることでそのエネルギーを吸収し、人や荷物、機械などを保護する働きを持つ空間や部分のことである。 ウィキペディア


・実用的に見えるね。


・プラスチックは、あらゆるものの未来だ。


・プラスチックは汚染物質だよ。
プラスチックを増やすことが良いアイデアと言えるのだろうか?


・どうして耐えられないほど醜くないといけないの?


・↑未来からやって来た人たちは、君について同じことを言うかもしれない。


・大きなトラックが横を通ったら、飛ばされるんだろ?
ノーサンキューだ。





・どれくらいの強度なんだ?
それと未来の車には飛ばされて欲しくないし、私には手が出ないな。


・環境保護主義者が不満を言わないことを祈る。


・プラスチックは石油から作られる。
環境に優しくない。


・BMW i3と似てないか?


・でも、衝突した時の衝撃は?


・ガラクタっぽい。
まるで遊園地のゴーカートみたいだ。


・いつからプラスチックが環境に優しくなったの?
この車はペットボトルから作られているのか?


・↑どんなプラスチックからも車が作れるようになるといいね。
海洋生物にとっては危険なストローやレジ袋からでもね。


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