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立命館大の教授会での男性教授らによるパワハラ発言で昇任が否決されたのに、大学は救済措置を怠り退職に追い込まれたとして、准教授だった60代の英国人女性ブレーク・ヘイズさんが1日、学校法人立命館(京都市中京区)に7千万円の損害賠償を求め、京都地裁に提訴した。以下略(共同)
海外の反応をまとめました。




・パワーハラスメントって一体何?


・↑アグレッシブ烈子を見た方がいいぞ。


・↑権力や地位を使って、自分より力のない者や身分の低い者に嫌がらせ、脅迫、いじめることだよ。


・日本企業の90%で見かけるから、かなりありふれたことだよ。


・昨年、大学だパワハラがあったことを認めた。
でも、もちろん彼らには何も起きなかった。
典型的だよ。
日本の大学は女学生の点数を減点していたから、驚きはないね。
それでも不快だ。


・↑ハラスメントで訴えることは、不可能に近い。
懲戒処分なんて馬鹿げているよ。
大学が認めたとしたら、かなり酷かったのだろう。


・イギリス人は自分たちの国を心配し始めた方がいいぞ。


・↑彼女の職場の話だ。
彼女の国は関係ない。
大学が問題があることを認めたのに、何の行動も取られなかったのだから、損害のことで訴えることが出来るべきだ。





・立命館はパワハラを許すということだね。恥を知れよ。


・興味深いが、7000万円は多すぎるような気がする。
パワハラを受けたとしても、損害があったことは証明しないといけない。


・つまりは彼女は自分が批判を対処できなかったから、7000万円が欲しいの?


・うん?批判されたからパワハラ?


・幸運を。
日本は外国人のことが大好きだから、訴訟手続きでとても良く扱ってくれるよ。


・彼女が裁判で勝つことを祈るよ。


・彼女は自分が日本にいたことを知っているのか?


・彼女が勝つとは思えない。
それだけの慰謝料に見合っているとは思えない。


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