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岩国、日本、11月5日(AP)― 自衛隊と米インド・太平洋軍による日米共同統合軍事演習「キーン・ソード」が今年も10月29日から、日本近海や中部太平洋の海空域で始まった。  今回の「キーン・ソード19」には、カナダ海軍から初めてフリゲート艦「カルガリー」と補給艦「アストリクス」が参加した。  日本近海で行われた艦載機の発着艦訓練では、横須賀を母港とする米海軍第7艦隊所属のニミッツ級原子力空母「ロナルド・レーガン」の飛行甲板上で、F/A-18Fが発艦と着艦を繰り返した。以下略
海外の反応をまとめました。




・パーティーの時間だ!


・行け!アメリカと日本。


・利益相反が理由で戦争は避けようがない。
アメリカは貿易が理由で中国に関税を課したのではない。


・↑本当の利益相反というのは常に近隣国の間に存在する。
戦争はビジネスだ。
お互いを滅茶苦茶にしても暮らし向きが良くならないことを両側はよく知っている。
地政学で有利にするためだけに見せかけの武力行使をしているんだよ。


・戦争には勝者はいない。
皆が敗者だ。


・アメリカと同盟軍を応援しよう!


・きちんと準備をして、備えておいた方が良い。


・少なくとも韓国は気付いて、参加していない。


・これは良いニュースだ。
中国は至る所で挑発しているからね。


・中国に警告が与えられた。





・日本はいじめられない。
中国は法を守るべきだ。


・毎年行っていることだぞ。
何も目新しいことはない。


・世界中で行われえている米軍の演習にいくらの税金が投入されているの?
ほとんどのアメリカ人は無知でそのことを知らない。


・もう演習は十分だよ。
実戦が見たい。


・こういう演習を行う意味はあるの?


・これはただの演習だ。挑発を意味しているわけではない。


・何が世界に平和をもたらすだ。
すべて金なんだよ。


・エイリアンよ、頼む。
介入してくれ。


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