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名古屋のシンボル、名古屋城では天守閣の木造での復元が計画されていますが、天守閣のはりには、樹齢400年以上、高さ20m余りのアカマツの大木を岩手県内から伐採して使うことになりました。 名古屋市が進める名古屋城の天守閣の木造での復元計画をめぐっては、市議会などの手続きを経て、設計を請け負う大手建設会社「竹中工務店」が木材の調達を進めています。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。




・可哀想な木。


・樹齢400年だと?マジかよ?


・素晴らしいことなのか、悲しいことなのか分からない。


・神職たちは喜ぶだろう。


・この城の再建の為にそこまで古い木を切ってしまうことに驚きと悲しみを感じる。
日本文化は自然を愛し、尊重する。
歴史をくぐり抜けてきたその木以外にも使える木はたくさんあるはずだ。


・↑建物の修復の為に特定の木は必要ない。
アメリカのスギを使った方が早いし、安上がりだ。


・↑このような歴史的な修繕の為にアメリカからスギを輸入することを提案するなんて野蛮だな。


・つまり昔の面白みのない建物の再建の為に、健康な古い木を切り倒すの?
本当に必要なの?


・↑周りを見渡してみろ。
何にでも材木は使われている。


・400年前に日本人はまさにそうやって城を建てた。
1995年の大阪城再建の時のように何でもセメントから造るのではなく、伝統的な建築法で貴重な文化遺産を再建することを嬉しく思う。





・3月に名古屋城を見に行った時、別に問題ないと思った。
これが本当に必要なのか分からない。


・どうして似たような木を植林出来ないんだ?
樹齢400年の巨木を切る必要が本当にあるのか?


・↑こういう建物には、そういう材木がふさわしい。


・↑何故だ?ただの建物だぞ?
いずれにせよ、どんな素材でも同じ効果が期待できる。
感情的で非合理的だ。


・↑日本人がもっと良い解決策を見つけることを祈る。


・↑どうして駄目なんだよ?
木は永遠に生きられるわけではない。


・若い木を使ってしまえば良いのでは?


・再建された名古屋城の一部にある芸術は素晴らしいよ。


・私は適切だと思うけど。
それだけの古い木が良いことに使われて、もう400年間そこで生きられるかもしれない。


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