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(スレ主)2013年に日本でガンマンをサムライに置き換えた「許されざる者」のリメイクが制作されていたことを今日初めて知った。
サムライ映画に刺激を受けた西洋人に対する逆オマージュだ。

海外の反応をまとめました。




『許されざる者』(ゆるされざるもの)は、2013年9月13日に公開された日本映画。監督は李相日。PG12指定。 1992年に公開されたクリント・イーストウッド監督・主演による西部劇映画『許されざる者』のリメイクである日本の時代劇映画。アカデミー賞作品賞受賞作が日本映画としてリメイクされるのは、今回が初めてである。 今作では、オリジナルの設定と同時期の明治時代初期の蝦夷地を舞台に、江戸幕府側の残党・釜田十兵衛が再び賞金稼ぎとして戦いに身を投じるさまを描く[2]。 また、2013年12月6日から8日にかけてアメリカ合衆国・ロサンゼルスで開催されたLA EigaFest 2013では招待作品として上映された。 ウィキペディア


・用心棒がよろしくと言っている。


・それでリメイク版は良い作品なの?


・リメイクも素晴らしい映画だ。
おすすめするよ。


・逆オマージュ?それともセミオマージュ?


・素晴らしい...どうやったら見られるの?


・英語吹き替えはある?


・昨晩、許されざる者を見たところだ。
最後のシーンを刀で再現できるのだろうか?


・許されざる者に欠けていた唯一のものがサムライだった。
納得したよ。





・古いサムライ映画だって西洋の刺激を受けている!
黒澤はジョン・フォードの大ファンだった。
ずっと相互的な関係だった。


・↑当時、黒澤の映画は西洋人にかなりの影響を与えたしね。


・七人の侍は明らかだ。
許されざる者は素晴らしい映画よ。
どう思ってよいか分からなかったが、主人公が渡辺謙だから見たくなった。


・これが面白いと思ったのなら、スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴをチェックしてみるといい。
『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』は、2008年の日本映画。 セディックインターナショナルが製作し、ソニー・ピクチャーズエンタテインメントの配給により、2008年9月15日に公開された異色の西部劇。PG12指定。第64回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に正式出品された。 本作は、黒澤明の『用心棒』をベースに、『用心棒』を『荒野の用心棒』として翻案したセルジオ・レオーネやクリント・イーストウッド、そしてマカロニ・ウェスタンを支えたセルジオ・コルブッチへのオマージュにあふれた作品である。他にも『クイック&デッド』などへのオマージュも見られる。


・文化の盗用だな。(皮肉)


・トレイラーを見てみたが、面白そうだ。



https://goo.gl/qXTQiW


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