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京都大は9日、ヒトのiPS細胞(人工多能性幹細胞)から作った細胞を、神経難病のパーキンソン病を患う50代の男性患者の脳に世界で初めて移植したと発表した。医師主導の臨床試験(治験)として、今年8月から準備を進めていた。治験で有効性や安全性を確認し、早期の保険適用を目指す。以下略(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。




・素晴らしいぞ、日本。


・やったぜ、日本!これは手助けになるはずだ。


・マイケル・J・フォックスにはこれが必要だ。


・私の父親がパーキンソン病と診断されたばかりだ。
苦しんでいる人たちを助ける大発見になることを祈る。


・よくやった。君たちが成功することを祈る。


・他人の幹細胞が使われることが心配だ。
いつでも拒否反応のリスクがある。
新生児のへその緒を保存して、拒否反応が少なくなるように分類した方がいい。


・↑国全体でそんなことをする


・幹細胞は多くの自己免疫疾患の治療法になりうる。
素晴らしい発見だ。


・頼むから、上手く行ってくれ!


・これが上手く行くことを本当に祈っている。





・新たな大発見だ。
治療法は50年以内...もしくは60年以内に利用できるはずだ。


・これは素晴らしい。
大発見を褒めたい。


・我々は数年前に幹細胞の研究を止めるように不満を言っていなかったか?


・結果が成功したと決めつけるのはまだ早い。


・みんながくだらないことで自分を見失っているのに、科学で素晴らしい仕事を続けてくれてありがとう、日本。


・幹細胞は今日我々が抱えている多くの医療の問題の答えになっているようだ。


・科学者たちを褒めたい。
上手くいけば、ノーベル賞が待ってるぞ。


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