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 東北地方太平洋沖で3月11日に発生した地震は、1日の長さを1.8マイクロ秒短くするほど大きかった。NASA研究者の計算から明らかになった。  この変化を割り出したのは、米航空宇宙局(NASA)ジェット推進研究所のRichard Gross氏で、地球の質量分布がどう変化したかに関する計算に基づいたものだという。質量が北極または南極の、地球の自転軸近くに近づくと、地球の自転を速める結果になる。これは、アイススケートでスピンをする場合、手足を体に近づけるとスピンの速度が上がるのと同じだ。以下略(CNET Japan)
海外の反応をまとめました。




・私はここで学校よりも多くのことを学んでいる。


・どうりで私の疲れが抜けないわけだ。


・一日が短くなっていくと感じるのも当然だな。


・なんてことだ。
私の1.8マイクロ病の睡眠が。


・ありがとう、日本。


・だから私は仕事の締め切りにずっと間に合わないんだな。


・私の上司にこのことを教えてやって。
5時にならないと、私たちを家に帰してくれないんだぜ。


・どうしてこういう地震は、私がもう10分眠れるように一日を長くすることが出来ないの?


・ちくしょう!このせいで私は遅刻だ。





・つまり、その地震が地球の自転を速くしたの?


・将来、マグニチュード10の地震が起きたら、どうなるか想像してみてくれ。


・一日が短くなることで気温は上がる?


・どうりで目覚めが良くないわけだ。


・何かおかしいとずっと思っていたんだよね。


・理科の先生があの地震から一週間後にこのことを教えてくれたよ。


・1.8マイクロ秒なんて何でもないだろ。


・地球平面説を唱える連中は、これを説明してみろよ。


・日が暮れるのが早くなったと思っていたんだよ。


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