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今年話題になった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 2018ユーキャン新語・流行語大賞」が3日発表された。年間大賞には平昌冬季五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子代表チーム「ロコ・ソラーレ」(北海道)の選手たちが、同五輪の試合中に交わした「そだねー」が選ばれた。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。




・もっと良い言葉を選べた気がする。


・わあ!「ひょっこりはん」ではないの?


・ミネソタの「You betcha(そうだね)」に相当する。


・これは面白い。


・「そだね」は本質的には「そうだね」を短縮したものだ。


・今年の言葉は「聞く耳は持たない、まぁどうでもいい」。


・この調子だと、来年は「OK」だな。


・ソダネレディース。


・私は鳥取弁バージョンの「そだげがん」にこだわることにする。





・5分以内に日本語が流ちょうになる
なるほど
たしかに
そうだね
ほんとうだ!
やばい
かわいい
こわっ
さすが
びっくりした
ひどういねえー
だよね
なんか
そうそうそう

・↑だめだめだめを忘れているぞ。


・この記事について私が言えるのは一言だけだ。「そだね」


・この言葉がバズっていた頃を思い出す。
ニュースでは大の大人が使う様子を映していた。
私からすると、あのフレーズはそこで役目を終えるべきだった。


・個人的にバズった言葉は「だから何だ?」だ。
この記事にピッタリだ。


・くだらないな。
言葉ですらない。フレーズ、もしくは表現だろ。


・あまり目新しい言葉がない年だったに違いない。


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