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(CNN) 16日のミス・ユニバース世界大会に出場する米国代表の女性がインターネット上の動画で、ベトナム、カンボジア両代表の英語力のなさを指摘して非難を浴び、謝罪に追い込まれた。 米国代表のサラ・ローズ・サマーズさんは12日、インスタグラムに投稿されたライブ動画の中で、ベトナム代表のヘン・ニエさんを「とてもかわいい子で、英語がよく分かっているふりをする」と評し、ヘンさんとひとしきり話をした後で何か質問してもほほ笑んでうなずくばかりだと語った。以下全文を読む
海外の反応をまとめました。




・標準以下の英語しか話せない白人が、白人以外の英語をからかうことが理解出来ない。
彼らは2か国語以上話せる。
お前は1か国語だけだ。


・人種差別って本当にみっともないね。


・彼女はネブラスカ出身か!(大爆笑)


・↑私もどうしてそこで笑ったのか分からない。(笑)


・本当に失礼だ。
彼女に知らない言語を話させるべきだね。
彼女がどれくらい流ちょうに話せるか聞いてみよう。


・典型的なアメリカ人だ。


・彼女はどれくらい上手にベトナム語が話せるの?


・わあ!ミスアメリカは、典型的なアメリカの白人の代表だね。





・それで彼女は何か国語話せるの?


・アメリカ人は外国人が英語を話せないことを批判するくせに、自分たちは外国語を話せない。


・↑奴らは英語も酷いぞ。(笑)


・「ミスアメリカが優勝の逃すことを決心」


・ジャングルでベトナム語を耳にする恐怖を彼女は知るべき。


・私はこういったことをもう我慢しない。


・ミスアメリカが愚かで自己陶酔している者だなんて、一体誰が想像出来た?


・↑しかも外国人嫌いだ。完璧だね。


・↑アメリカ万歳!


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