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大ヒット米ドラマ「24 TWENTY FOUR」をリメイクする連続ドラマ「24 Japan」(トゥエンティフォージャパン)が2020年度、テレビ朝日系で放送されることが8日、同局より発表された。オリジナル版は、キーファー・サザーランド演じるアメリカ連邦機関CTU(テロ対策ユニット)の捜査官ジャック・バウアーがテロ事件と戦う24時間の出来事を1話1時間、全24話の構成で描くもので、日本版では主人公の過去の任務を海外での邦人人質救出と、テロ用の化学兵器工場爆破に変更。そのほか、ストーリーの設定は日本の制度や文化に基づいてアレンジするという。以下略(シネマトゥデイ)
海外の反応をまとめました。




・素晴らしい。
ごう問や戦争犯罪を美化していた番組か。


・アニメにした方がいい。


・アニメ版のイントロが待ち遠しい。


・CTUのロボットが、テロリストのロボットと戦う方がいい。


・24のリメイクはこれが初めてではない。
インドが何年も前に作っているよ。


・24は日本で人気のアメリカのテレビ番組という印象を持っていた。


・キーファー・サザーランドのキャラクターは、ソリッド・スネークによって演じられる。


・日本にはより優れた番組があるのに、平凡なアメリカの番組をリメイクしたいの?





・23時間30分叫びつづけて、残りの30分はかめはめ波一発だろうな。


・アクションだらけになるのだろうか。
でもアメリカ版よりは残酷にならないだろう。


・文化の盗用だ!
ジャック・バウアーは、元の人種が演じるのか?


・日本のジャック。(笑)


三池崇史が監督を務めることを祈る。


・日本オタクたちが、オリジナルよりも日本版の方が優れていると言うだろう。


・日本はどうなっているんだ?
「スーツ」「グッドワイフ」に続いて、「24」のリメイクだと?
どうしてオリジナルのドラマを放送しないの?


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