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入管施設に収容された外国人が職員に伴われ病院に行く際、待合室で手錠や腰縄姿をさらされるのは人権侵害との指摘が、実際の様子を捉えた写真とともにインターネット上で提起され、論議になっている。  東京入国管理局は「逃亡防止のため」と説明するが人権問題の専門家は「人格の尊厳を傷つける」と批判している。  写真は昨年十月、制服姿の東京入管職員がバングラデシュ出身の難民申請者マルフ・アブダラさん(36)に手錠や腰縄をし、病院待合室を連れて歩く様子を居合わせた人が撮影し、外国人を支援する織田朝日さんに相談。織田さんがネットに公表し入管を批判、写真は拡散し議論が起きた。手錠はむき出しでなくカバーが付いていた。以下略(東京新聞)
海外の反応をまとめました。




・日本でこんなことがあるなんて、信じられないし、前代未聞だよ。
だが、不幸なことに起きてしまった。


・どうして彼を動物のように扱うの?


・白人も日本で同じ扱いを受けるの?
それはないだろうね。


・↑ゴーンに何があったか見てみろ。


・↑ゴーンって白人か?
それから、ゴーンは犯罪者だ。
難民は違う。


・これが日本の本性だよ。


・入管「ロープは大きな病院で迷子にならないよう」
↑彼らの国には、そんなに大きな病院はないだろ。


・彼は不法移民だったの?
彼が祖国で抱えていた問題とは?
日本に彼のことを手助けできる親切がいるの?





・一体どうなっているんだ?


・日本はいまだに文明とは程遠い...。


・↑じゃあ、日本から去れよ。


・記事にあるように人権侵害だな。


・バングラデシュのような比較的トラブルの少ない国のイスラム教徒が、どうして難民申請するか理解できない。


・入管の職員が行っていることに賛成だ。
彼らは職務を果たしている。


https://goo.gl/QZESKp


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