ttr
アニメが好き、アイドルが好き。そして漫画が好き。声優やコスプレ、同人誌ーー輝くまぶしい推しのためなら、いくらでも投入できる気がする。そんなオタクの熱い愛を、データとしてまとめた矢野経済研究所のレポートが1月24日に発表された。
アニオタ1人がつぎ込むお金は年間2万円。まじか。
2018年調査では、国内に住む15~69歳までの男女1万408人にインターネットでアンケート調査を実施。オタクと自認している人またはオタクと言われたことのある人に対し、どの分野に興味があるか、年間の消費額はどのくらいかなどを聞いた。以下全文を読む(ハフポスト)
海外の反応をまとめました。




・全然大したことないな。


・年間180ドルは少ないだろ。
月間の間違いでは?


・たったの180ドル?どうなっているんだ?かなり少ない。


・180ドル?
コミケやコンサートに行ったら、180ドルなんてあっという間だぞ。


・私はアニメファンだけど、オタクのレッテルを貼られるのは嫌だ。
オタクのレッテルを貼られて良いことなんて何もないし、使う金額もかなり少ない。
アニメや漫画はご褒美で必需品ではない。


・↑その通りだ。
自分のことをオタクと呼ぶ人たちが理解できない。


・金額はオタクかどうかに関係ない。
趣味に金を使わないといけないわけではない。


・私はアニメしか買わないけど、年間1000ドル近く使っている。


・180ドルなんてマスターグレードのガンプラが2~3個しか買えないぞ。





・私は音楽ファンだけど、一か月でそれよりも多く使うよ...。


・日本のDVDやブルーレイのセットの値段を見たことあるか?
これはうわべだけのオタクレベルだよ。


・ボーカロイドへの消費ってどういうものなのだろう?


・以前は自分の趣味に罪悪感を感じていた。
プロの手助けが必要かもしれない。


・年間180ドルなんて何でもないだろ。


・金額はオタクかどうかに関係ない。
自分が愛することに情熱を燃やし、身を捧げているのなら、君はオタクだ。


・180ドル以上するアニメのフィギュアだってあるのに...。


https://goo.gl/LvkQSk


follow us in feedly