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中東での取材経験が豊富なフリージャーナリスト常岡浩介さん(49)が、外務省から旅券返納命令を受けていたことが5日、分かった。命令は2日付。常岡さんは内戦が続くイエメンで広がる飢餓を取材する予定で、出国直前だったという。渡航の自由を制限する措置で、議論を呼びそうだ。以下略(時事通信)
海外の反応をまとめました。




・記事「日常的に中東のことを報道している常岡は、報道の際に幾多の試練を経験した。2010年に過激派グループに誘拐されて、5か月人質となった。2016年にはイスラム国との関連をクルド人当局に疑われて、イラクで拘束された
↑この男は過去の体験から学ばないのか?


・↑彼はこういうことの為に生きているんだろ?
危険な目に遭って、ニュースを得ることは、彼の仕事の一部だ。


・彼はみんなに真実を知って欲しいのに、みんなは彼の身の安全を心配している。
彼は危険を知っている。
自分の命よりもこういうことの方が重要だと彼は思っている。


・こういう記者が誘拐される度に、日本は大金を支払わないといけないんだろ?


・もしも彼がイエメンに行って、困ったことになっても、日本に救ってもらうことは期待するべきではない。


・行きたいのなら行けよ。
誰にも言うな。
ジャーナリストが自分の仕事をすることを邪魔するのは良くない。


・彼が犯罪に関与する計画があるという証拠がないのなら、憲法で保障された彼の権利を侵害しているような気がする。


・自由意志だ。人権侵害だ。


・好きなところに行くことは権利だ。





・政府は彼が行くことを止めるべきではないが、彼も危険な目に遭った時に助けを期待するな。


・こういう人たち抜きで、我々はどうやって真実を知ることが出来る?


・かなり危険な場所だぞ。
命を落としたジャーナリストがいた。


・日本に残れよ。
後藤健二を憶えているか?
胸が張り裂けそうだったよ。


・救出にかかる費用を節約できた。


・ジャーナリストの身の安全が理由ではないよ。
まずいことになった時の政治が理由なんだ。
捕まってごう問され、政府が助けてくれることを期待する。
私は政府のこの行動を支持する。


・彼からパスポートを奪ってはいけない。
でも、彼がトラブルに巻き込まれても、助けることを拒否するべきいだ。
彼が選んだことだからね。


・アメリカとその同盟国が干渉している地域にいる人々に何が起きているかをみんなが知るべきだ。


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