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【3月5日 AFP】インターネット上で最近拡散している「モモ・チャレンジ(momo challenge)」と呼ばれるデマで使用された不気味な人形を制作した日本人アーティストが4日、AFPの取材に応じ、人形は昨年に処分しており、人を傷つけるためのものではなかったと説明した。
海外の反応をまとめました。




・あれは不気味だった。


・まるで日本のスレンダーマンだな。
スレンダーマン は、2009年にサムシング・オーフル・フォーラムにおいて利用者エリック・クヌーゼンが創り出したインターネットミームから生まれた架空のキャラクター。細身で異常に背が高く、黒い背広を着た、無表情、またはのっぺらぼうの男として描写される。 ウィキペディア


・人形のレプリカは、どこで買えるの?


・う~ん、製作者の責任ではなかったのに。


・気の毒な人だ。
ネットが彼の作品を勝手に歪曲しただけなのに。


・本当に悲しいな。


・これで呪いは解けた。


・良かった。人々に悪夢を与えたからね。
特に子供たち。


・一度ネット上に上がったら、完全に消すことは出来ない。


・そもそもデマなのだから、破壊することは出来ない。





・真面目な話、子供たちからスマホを取り上げて、子育てし始めろよ。


・不気味だからといって、酷い物とは限らない。
彼の作品は悪い人々によって、悪用された。


・彼はそんなことをするべきではなかった。
彼の作品に悪いところは何もない。


・わお!ネット上の悪い奴らによって、彼の作品は破壊されたんだね。


・幸いなことに、私は「モモチャレンジ」が何なのか見当もつかない。


・製作者が責任を感じてしまうのは悲しい。


・素晴らしい行動だと思う。
子供たちに元は何だったのか理解させて、安心させている。


・うん、これで子供たちは、もう安心だ。


https://goo.gl/DMwQg3,https://goo.gl/iiDGQT



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