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全国各地でイスラム教徒(ムスリム)の観光客が増える中、「礼拝室」を設置する施設が増えている。一方で国内の認知度はいまひとつで、担当者は利用の低迷や管理方法に頭を悩ませている。  礼拝室は主に1日5回の礼拝が義務付けられているムスリムを対象とし、手足を清めるための水場と礼拝する方角を示す印があることが多い。ムスリム向け情報サイトの運営会社によると、国内には約170の礼拝室がある。以下略(SankeiBiz)
海外の反応をまとめました。




・日本を尊敬する。


・看板に礼拝室と書いておけよ。


・人口の99%が使わないものを宣伝するのは難しい。


・↑でも、観光客たちは使うだろ...。
観光促進のためには、あらゆる人たちを受け入れる必要がある。


・礼拝に使われないのなら、人々が休める場所にしたら?
使ってないのなら、休憩にピッタリの場所を無駄にしている。


・日本にある礼拝室に悪い点はない。
モスクの雰囲気は、とても静かだ。
騒音がない限り、彼らはそこで休らぐことが出来る。


・すべての神の為の部屋が必要だ!


・日本に観光に来る大勢のインドネシア人やマレーシア人に対する素晴らしい親切だけど、すべての空港にこういう部屋を作るのはやりすぎだと思う。
礼拝用の敷物さえあれば、どこででも祈りを捧げることが出来る。


・↑よく言った!





・公共の礼拝室にするべきだ。
椅子だけある部屋にして、イスラム教徒だけでなくみんなが祈れるようにするんだ。


・誰でも祈れる場所にしろよ。
空港に瞑想できる静かな部屋があったらいいな。


・↑たしか成田空港には、誰でも祈りや瞑想できる部屋があった。


・パブにしてしまえよ。


・日本にある礼拝室の中には、瞑想室と書かれている場所もある。


・うちの大学には「熟考の部屋」がある。
瞑想や祈りの為に使う人たちもいる。


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