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【AFP=時事】国際スケート連盟(ISU)は21日、開催中のフィギュアスケート世界選手権(ISU World Figure Skating Championships 2019)の練習中に、米国のマライア・ベル(Mariah Bell)がライバル選手である韓国の林恩讐(Eun-soo Lim、イム・ウンス)を意図的に負傷させたという申し立ての調査に乗り出すことが決まった。以下略
海外の反応をまとめました。





・真面目な質問だ。
どうして映像が残っていないの?
ISUはウォームアップをストリーミング配信するか録画していないの?
もしくは、少なくとも誰が衝突した後に、スマホを取り出して撮影していなかったの?


・↑映像はある。
ISUが既に見返したが、意図的に怪我をさせた証拠はないと語った。


・注意書き:イム・ウンスは16歳、マライア・ベルは22歳。


・↑未成年を意図的に怪我させたのなら、刑務所行きだ。


・一体どんな大人が16歳をいじめる?


・本当に臆病な奴だ。


・なんというサイコだ。
彼女が出場禁止になることを祈る。


・「ユーリ!!! on ICE」のこの筋書きは予想外だった。
『ユーリ!!! on ICE』は、久保ミツロウと山本沙代の原案による日本のテレビアニメ作品。2016年10月より12月までテレビ朝日、BS朝日ほかにて放送された。 ウィキペディア

・怪我をさせたのに、それでも負けたの?





彼女はトーニャ・ハーディングのスケート教室で学んだのさ。
トーニャ・マキシン・ハーディング(Tonya Maxene Harding, 1970年11月12日 - )は、アメリカ合衆国オレゴン州ポートランド出身の元フィギュアスケート選手。 1992年アルベールビルオリンピック、1994年リレハンメルオリンピック女子シングルアメリカ代表。1991年世界フィギュアスケート選手権2位。1991年に女子選手として史上2人目のトリプルアクセルを成功させた。リレハンメル五輪直前の「ナンシー・ケリガン襲撃事件」に関わっていた。後にプロボクサーや総合格闘家、オートレーサーにもなった。

・フィギュアスケート界は、酷い映画の筋書きみたいな話を産み出し続ける。


・↑おい、「アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル」は良い映画だったぞ。
『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』は、2017年にアメリカ合衆国で公開された伝記映画である。監督はクレイグ・ガレスピー、主演はマーゴット・ロビーが務めた。 ウィキペディア

・↑良い気分にさせる映画ではないが、それでも良い映画だ。


・若者たちが、トーニャ・ハーディングの実話に触発されるのを見るのは良い気分だ。


・昔は鉄パイプを使ったんだけどなぁ。


・トーニャコーチも誇りに思うだろう...。


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