昆虫の中でも特に忌み嫌われる蜘蛛やゴキブリを見ると、思わずパニックになってしまう人もいる。このほど米ミシガン州で、ゴキブリを発見した男性が退治しようとして誤って自らの足を銃で撃つという出来事が起こった。『ClickOnDetroit』『Detroit Free Press』などが伝えている。 3月19日の早朝、ミシガン州デトロイトに住む50歳の男性(名は非公開)は、自宅でゴキブリを発見した。車椅子に乗った男性は、退治しようとして靴の片方をゴキブリに投げつけた。しかし靴の中にはリボルバー(回転式拳銃)が入っており、投げた時に銃が飛び出して弾が放たれ、男性は自分の足を撃たれてしまった。以下略(techinsight)
海外の反応をまとめました。




・アメリカ限定だな...。


・それで、彼はやっつけたの?


・もし、もう一度チャンスがあったら、もう片方の足を撃ってくれ。
ニュースにする価値があるかもしれにあ。


・本当かどうかはさておき、笑った。


・でっち上げの話だろ。
そんなこと起きるはずがない。


・↑同意だ。今の拳銃は落としても暴発しない。
古い銃なら、ありうるかもしれない。


・アメリカではどんな馬鹿でも銃を所有する権利がある。


・銃嫌いの連中へ。
デトロイト警察署の所長は、銃で自分の身を守るようにアドバイスしている。
警察が到着するまでの時間は早くなっているけれど、侵入者から守ってくれるほど早くはない。





・アメリカ人が銃規制が嫌いなことは知っているが、銃の所有に関してはIQテストを行うべきだ。


・どうして彼は自分の靴の中に銃を入れていたの?


・自分の為の覚書:靴の中よりもリボルバーを保管するのにマシな場所がある。


・まぁ、そういうこともある。


・ここまで馬鹿なことをするのは天才にしか無理だ。


・典型的なアメリカのニュースだな。


・銃がアメリカを安全にする。


・たぶんアルコール絡みだと思う。


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