1a
中東オマーンで入国を拒否されたことを理由に外務省からパスポートの返納命令を受けたフリージャーナリスト常岡浩介さん(49)が24日、国に処分の取り消しと約470万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。以下略(西日本新聞)
海外の反応をまとめました。




・イエメンで起きている真実が晒されることを彼らは恐れている。


・世界で起きていることはお前らには関係ないと、政府が言うのは本当に酷い。


・イエメンがそんなに好きなら、日本から追い出して、イエメンに送り返してやれ。


・渡航が制限されている国々に行くジャーナリストやリポーターを国は保護したがっているように思える。


・危険な地域に渡航して捕まって、命が奪われることを日本国民は快く思わない。
彼らはたいていの場合、捕まった人間を責める。


・↑彼らの言い分も理解できる。
たとえば、この男がイエメンかシリアに渡航して、身代金目的ですぐに捕まったとしよう。
誰が身代金を支払う?
もちろん納税者だ。


・↑日本政府のスタンスは知らないが、どうして納税者が身代金を支払わざるを得なくなると推測するのか理解できない。


・彼は旅行者ではなく、ジャーナリストだぞ。


・つまり戦闘地域やスリランカのようなテロ攻撃があった場所を取材するジャーナリストは、パスポートを無効にされてしまうことがあるってことね。
行かせてやれよ。
ただし、政府の助けは期待するな。





・私が日本に滞在していた時に、私のパスポートが無効にされていたらなぁ。
そうすれば、日本から出ていかなくて済んだ。


・↑パスポート無しで強制送還されるだろ。


・↑もしもEU圏内の者ならば、たとえ本物のパスポートが無効になっても、日本にある大使館が緊急パスポートを発行するよ。
どちらにせよ、国から追い出されるから。


・↑定年退職した70代が日本に住む方法はないのか?


・↑犯罪を犯して、30年の刑をくらえば?


・↑友達が同じような冗談を言っていたが、私は日本でそういう生活を望んでいるわけではない。


・「自由」社会では、加害者が何の罰も受けていない犯罪を暴露しようとした人間が、刑務所に行く。


・↑精巧に作り上げられたまやかしの自由にすぎない。
本物かどうか試した連中が罰を受ける。


・パスポートは発行した政府の所有物であることを知っている人間は、ほとんどいない。
https://bit.ly/2L5Kp2T,https://bit.ly/2UXbOIL,https://bit.ly/2Vs3qjV




follow us in feedly