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    アメリカ政府は、国連機関のユネスコ=国連教育科学文化機関からアメリカが脱退する意向をユネスコ側に伝えたことを明らかにしました。 アメリカ国務省のナウアート報道官は12日、声明を発表し、ユネスコ側に脱退の意向を伝えたことを明らかにしました。 ナウアート報道官は、今回の判断について「ユネスコの運営の在り方や、同盟国イスラエルへの姿勢に対してのアメリカの懸念を反映するものだ」と説明しています。 声明では、脱退の時期について来年、2018年の12月31日としています。そのうえで、正式な加盟国ではないオブザーバーとしてユネスコには関わっていくとしています。以下略(NHK)
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    【パリAFP=時事】ケリー米国務長官は18日、パリの国連教育科学文化機関(ユネスコ)本部を訪れ、11月に予定されるユネスコ執行委員会のメンバー国改選で米国が再選を目指す考えを表明した。
     その上で、米国が停止している分担金拠出に関し「全面的な再開に向け、できるだけのことをする」と述べた。
     米国は2011年、ユネスコがパレスチナの正式加盟を承認したことに反発し、イスラエルと共に分担金拠出を停止。13年に総会での議決権を失ったが、執行委員会の議席は有している。以下略
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