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動画




鮭をチューブで高速輸送する遡上お助けチューブ「Fish Passage」
ダムや水門の建設によって人は河川のコントロールに成功したが、同時に鮭が川を上って産卵する「遡上」を妨げることになってしまった。一方アメリカのシアトルに所在するWhooshh Innovationsは、鮭をチューブで輸送することで遡上を助ける「Fish Passage」の開発を進めている。

鮭を傷つけずに優しく転送
「Fish Passage」はダムや水門などをまたぐようにして、柔らかなチューブを設置する。そして川の下流側の施設で水路へと鮭を誘い込み、観察タンクを通した後ポンプによる水流の力で上流へと輸送するのだ。動画を見ると、チューブの中をかなりの速度で鮭が移動していることがわかる。しかし上流へと運ばれた鮭は再び元気に泳ぎ出しており、その体にダメージもなさそうだ。

チューブで鮭をストレスなく移動させる、画期的な輸送システム「Fish Passage」。人だけでなく、魚にとってもストレスフリーな時代?

https://bouncy.news/9120




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