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足では歩けるけれど、自分が進むことはありません。

床が動くランニングマシンではお馴染みですが、
それでは背景が変わり続けるVRの世界ではどうでしょうか?

部屋の中で実際にどこまでも旅をすることが出来る技術は、
きっと運動不足や健康維持にも役立つはずです!

(お日様の光や、外の空気までは再現できませんが。)





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1: 海外の反応
地球:「人間はこの美しい世界で生きていく権利があります...。」< br> 人間:「仮想現実と作ってみたw最高じゃんw」
地球:「…、は?」




2: 海外の反応
まぁ、もう既に美しい地球は殆ど壊されちゃったからね。




3: 海外の反応
ゲーム好きの方が運動能力すごくなっていきそうw




4: 海外の反応
それなんか面白いねw




5: 海外の反応
運動センスのヤバいオタク増殖とかw




6: 海外の反応
ゲームで走るのは良いけど、ラグで全然前に進めないとか絶対に嫌だな。




7: 海外の反応
ストレスでしかない!




8: 海外の反応
どうせワープ乱用するから結局変わらないよ。




9: 海外の反応
誰かのランニングマシンをハッキングとかもありそうだな




10: 海外の反応
キャラクターが転んだら実際に転んでるって事だよねw




11: 海外の反応
しっかりとした質のVRが実際に手を出せる価格で販売されるまで、
生きていられればいいな...。




12: 海外の反応
グラセフ6とか7は完全にVRになってそうですね




13: 海外の反応
5:30のネコのヤツをもっと見ていたいw




14: 海外の反応
ゲームを起動するたびにTポーズを取って体を認識する時代がくるのね。




15: 海外の反応
プレイヤー1じゃん




16: 海外の反応
月で動かせるロボットを自分の身体みたいに操作できたり、するのかな。




17: 海外の反応
このVRプレイしてる時にいきなり後ろにクリーパーとか現れたら、
メッチャ走んなきゃいけないじゃん




18: 海外の反応
もう映画の世界のお話じゃないんですね。




19: 海外の反応
この発想はきっとみんな持ってたと思う。




20: 海外の反応
VR時代に生まれたのは幸運だけど、実際にプレイするにはまだ遠い微妙な時代。




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