「Majokko Megu Chan Opening」(魔女っ子メグちゃんオープニング曲)。



*同種の動画↓の海外コメントも参考にしています。

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1: 海外の反応
良い動画です。
これは東映アニメーションの作品でした。オリジナルのキューティーハニーTVシリーズを立ち上げて、同じスタッフ、つまり同じキャラクターデザイナーと作曲家を採用しました。
そして、この曲を歌う前川陽子もキューティーハニーのオリジナルテーマを歌いました。




2: 海外の反応
↑前川陽子さんはリボンの騎士もそうだったと思う。




3: 海外の反応
毎回、思うけど、日本の挿入曲には哲学がある。
世界にはよくある、単なる子供向けの歌とは違うんだよ。
歌詞といい、旋律といい、使っている楽器の構成といい、芸術を感じる。




4: 海外の反応
これも関連動画として出てきた。





5: 海外の反応
このシリーズが、私の国では放送されなかったのはとても悲しいです!
放映された午後7時のブロックのすべての東映シリーズ、サリー、アッコちゃん、マコ、チャッピー、マコちゃんに次いで魔女っ子メグちゃんが放送されるはずなのにスキップされたようです。




6: 海外の反応
自分が夢中で見ていたアニメの全てが日本で作られているということを、のちに中学から高校にかけて初めて知ってから一気に、日本という国が一体どんな国なのか知りたくて知りたくて仕方なくなった。




7: 海外の反応
この作品はシュガシュガルーンよりも早く作られました。




8: 海外の反応
信じられるかい?このアニメシリーズが作られたのは1974年だったんだ。




9: 海外の反応
↑キューティーハニーの一年後。




10: 海外の反応
これは私が若い人たちに伝えたいお気に入りの漫画の一つです。
30年以上この曲を聞いていなかったけど、これは本当に素晴らしい漫画です。




11: 海外の反応
本当に凄い!女の子の夢みたいな漫画を70年代から画像で見せてくれていたことに感謝したい。



12: 海外の反応
70年代の風変わりなクラシックなオープニング...キューティーハニーを彷彿とさせます。




13: 海外の反応
↑キューティーハニーのように、なぜ魔女っ子メグちゃんを復活させようとはしなかったのだろうか。




14: 海外の反応
↑今の世では、表現が倫理的にひっかかるところが多いのだと思うよ。




15: 海外の反応
日本の大の大人が漫画を読むことが信じられませんでした。
後に、それは、世界の一般大衆が想像するカートゥーンの世界観を遥かに超越しているからにほかならないことに気付きます。




16: 海外の反応
↑まだ気付いてない人はごまんといるよ。




17: 海外の反応
↑アニメなんて絶対に見ないおばあちゃんがお気に入りだったのが、カリオストロの城だった。




18: 海外の反応
日本では、この番組が出るまでに、最初の魔法少女アニメ、魔法使いサリーが出てから10年経っていた。
その後、アニメスタジオは、ひみつのアッコちゃんなどの魔法少女アニメを独自に作成しました。
大人にとって初の魔法少女アニメだったかも知れないけれど、魔法少女としてのフロンティアではありませんでした。



19: 海外の反応
メルモちゃんとどっちが古い?




20: 海外の反応
昔のアニメソングが大好きです!




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