=韓国のポータルサイト「イルべ」に「日本が朝鮮半島を支配した理由(feat.斎藤実総督)」という記事が上がっていたので翻訳します。

2枚の画像は元記事参照。

1922年創刊され、まだかなりの権威を持っている米国の国際問題専門ジャーナル誌「Foreign Affairs」のアーカイブを見ていると、日本の朝鮮半島支配に関する興味深い寄稿文があったので、そのうちの一つを抜粋して紹介してみよう。

University of Michiganの政治学教授、そしてUniversity of the Philippinesの交換教授を務めたラルストン・ヘイデン教授は、1924年の日本の新しい政策 in Korea and Formasa(日本の新しい朝鮮および台湾統治政策)という寄稿の中で、「1919年反乱(rebellion)」以前の強圧的な政策と、その後の油絵的な政策をかなり客観的に比較している。
日本植民地統治政策の問題点に対する指摘、「文化統治」時期にも依然として固く存在する反日感情を紹介しながらも、同時に、日本植民政府の開発業績を賞賛しつつ、平等に朝鮮人を扱おうとする努力、朝鮮人の中で日本に協力しようとする情緒の登場、はたまた、相当数の朝鮮人たちの無関心さも紹介している。
さらに、「1919年以降は、それまでとは異なり、朝鮮人が子供を学校に熱心に通わせる」という内容を紹介するなど、日本の植民統治全般をバランスよく取り上げている。

個人的に、この記事で最も顕著だったのは当時、第3代目朝鮮総督だった斎藤実の発言だが、ラルストン・ヘイデンはこの発言を人々の耳に馴染んだ平和、和合、兄弟愛のような明らかな宣伝文句ではなく、日本の統治者の心がこもっていると高く評価している。

これらの難関は韓国人の性格に起因します。多くの朝鮮人は正直ではありません。
彼らは日本人と自国民自身の人々からの「搾取」を望んでいます。
彼らは怠け者です。
現在、ボルシェビキの工作員と金員を通じて彼らを扇動しています。
それでも、ロシア人は利口で、彼らは一度に沢山のお金を韓国人に与えません。
勿論、韓国の福祉のために私たち日本と協力しようとする朝鮮人も多くいます。
しかし、私たちは協調的な朝鮮人にあまりにも多くを求めることはできません。
彼らは自国の人々からの脅威に晒されているからです。
日本人は朝鮮人が満足し幸せな生活を送ることを願っています。
私たちは彼らの意志に反してまで彼らを日本人にしたくありません。
しかし、日本は、安全のために、私たちは朝鮮を統治しなければなりません。
やがて朝鮮人たちも、自分たちが日本の援助が必要だという事実に気付くことを願っています。
彼らは自分たちでは何もできません。

3行の要約
1. 1924年、ラルストン・ヘイデンという政治学教授が韓国と台湾で施行される日本の統治を客観的かつバランスよく分析した寄稿文をForeign Affairsに載せた。
2. この教授は、第3代目朝鮮総督の斉藤誠の発言が非常に正直だと評価している。
3. 朝鮮総督 斎藤実:日本は日本の安全のために必ず朝鮮を統治しなければならない。朝鮮人も日本の助けが必要だという事実を悟ることを願う。

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1: 海外の反応
この分析、今でも全然通用する!




2: 海外の反応
海外で韓国人が最も気を付けなければならないのが韓国人だという...ね。




3: 海外の反応
日本が40年余り統治してくれたおかげで、人間らしさが少し出た。
あのまま中国の属国のままで来たなら本当にどうなっていたか。




4: 海外の反応
古今東西のファクト:朝鮮の人は自分たちでは何もできません。




5: 海外の反応
↑「朝鮮人は自分では何もできない」これは希代の名言だ。
今、朝鮮人たちが輸出経済で食べていけている産業を覗いてみると、すべて外国の技術や外国の部品、素材となっており、韓国人はそれに依存して組み立て、売り捌く構造になっている。




6: 海外の反応
日本が数十年に亘って研究したものを盗んで売って食べる。




7: 海外の反応
↑事実はもっと酷い。
盗んで売って食べて、指摘されると「お前たちも半島から文化を盗んでいった」と声を荒げるが正解。




8: 海外の反応
↑実は盗まれる文化すら無かったということを学んでいない。




9: 海外の反応
マレーシアのツインタワーには都市伝説がある。
本当は鹿島建設が単独受注が決まっていたのに、ゴネて入れてもらった。
当然、自分たちで作れるワケもなく、設計書はそのままのものを見せてもらうことになった。
作り方も分からず、望遠鏡で覗きながらそっくりそのままパクる。
最後の最後だけ、急ぎ仕上げて、「日本に勝った」と自慢したらしい。




10: 海外の反応
助けが必要だったのは事実だが、植民地にするほどではない。
文明化されるまで富国強兵になるようにある程度支援さえすれば、韓国人も自ら十分に経営していったはずだ。
日帝が退いてからも日帝時代によく学び文明開化を果たしこのように富強になれたじゃないか。

伊藤:この国がこうなったのは政治が間違っているからであって、人民が悪いからではない。国さえ治まれば、朝鮮人民は日本に比べて不足することはない。




11: 海外の反応
↑ある程度の支援?
莫大だが...



12: 海外の反応
多くの韓国人は朝鮮時代と朝鮮人をとてもロマンチックに見ていますが、当時、実体的な事実を伝えた宣教師たちの記録が多くある。
それによる朝鮮人の精神水準を知れば、想像以上に未開であったことに驚くだろう。
アフリカの原始部族と似たような水準だったと言える。




13: 海外の反応
↑そもそも自国の文献も考証力もないから、恐ろしく美化されたドラマで歴史を学ぶ。




14: 海外の反応
↑だからである。「真実」がもたらされると、「それは私たちの知る事実と異なる!」となるのである。




15: 海外の反応
その点、日本や西欧は、文献力が段違いで異なる。




16: 海外の反応
私も怠け者なのだが先祖のせいなのか...




17: 海外の反応
日本人だけが宣っているのなら、信憑性も疑わしいが、結構な西欧人が第三者的見地から言うてるって...




18: 海外の反応
日本も朝鮮人の特性を知りながら、知恵と技術を与え、あわよくば、日本の安保に貢献してくれると思ったんだろうな。
途中までは良かったかも知れないが、途中から、朝鮮人本来の民族性をぶり返してしまった。
その結果が、いまの韓日関係のそのままとなっている気がする。



19: 海外の反応
↑ライオンでさえ、幼い頃の恩義を覚えているというのに...




20: 海外の反応
客観視された真実を知れば知るほどに恥ずかしい...




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