自民党がダメなら

党がダメならその党に代わる党が必要なのは至極当たり前だと思います。
ではその党どうするか。
既成政党を応援するか、新しく党をつくるか、
どっちしかないと思います。
今僕らがやっているのは実はこのどちらでもなく、
ひたすら自民党に反省を促してるのではないかなと思います。
あるいは、自分の真実を理解しない既得権への憤慨ではないかなとも思います。

僕らは民主主義が下手くそです。

テレビを見つづけ原発事故などはるか昔の事だと思っている人が既得権になびくように、もしかしたら僕たちも結局のところ彼らに頼っている事になってはしまいかと、常々感じます。

民主的政党をつくることが民主主義が下手くそな僕らにはやはり苦手だというのなら、
民主的政党を応援する一大勢力をつくることの方が少しは現実的なのかなと思いました。

例えば311以降の食の安全を訴える消費者団体とか。
避難者とその家族と避難支援者の組織だとか。

いろいろなことが考えらえると思います。

僕らは風に弱い。空気に弱い。人の目に弱くそして孤独が恐ろしい。

では風を、空気をつくってしまえばいいんじゃないかというふうには考えられれば
なにかそこにヒントがあるのではないかなと思います。



自民党政権がだめだというならば、野党が勝てるよう協力しなければならない


小沢一郎代表 定例記者会見(2014年10月6日)

岡山市の公民館


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岡山県知事

おはようございます!
実は僕は現岡山県知事が元は天満屋さんの社長さんだったことを最近知りましてびっくりしました。おまけに創業家のこの御曹司は東大出で僕と同い年でもありました。あっ、もちろん最終学歴や家柄は全く違いますが、汗。
そしてさらに驚いたのがこの伊原木さんはなんと民間出身としては戦後初の岡山県知事だったんです!

参考;執行状況と執行予定
http://www.city.okayama.jp/senkyo/senkyo_00029.html

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