2018/04/13

4月20日 有料老人ホームセミナー@赤坂

こんにちは。介護経営コンサルタントの糠谷和弘です。

来週、東京(赤坂)で
おむつメーカーのリブドゥコーポレーション様主催セミナーで
講演します。

リブドゥセミナー













沖縄で140名、名古屋で200名集まったセミナーと
同じ内容で講演します。

スライド枚数は、なんと170枚!!
まだ、残席あるそうです。

参加費無料!

ぜひご参加ください!

有料老人ホーム・高齢者住宅
収支改善&採用定着ノウハウ徹底公開セミナー

【日時】平成30年4月20日(金)13:30〜17:30
【場所】大和ライフネクスト株式会社
    東京都港区赤坂5−1−33
【費用】無料
【参加】電話でお問い合わせください
    リブドゥコーポレーション
    045−475−5750
    担当:コモダ

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【無料経営相談】
 よくあるご相談例
 →新たに施設を立ち上げたいが、最近の時流は?
 →稼働率が上がらない。どうしたら?
 →スタッフの"定着率”に悩んでいる
 →スタッフ育成に悩んでいる


 相談方法1)メール相談     info@s-cg.co.jp
 相談方法2)フォームに入力 http://www.s-cg.co.jp/inquiry/

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【発行責任者】
 株式会社スターコンサルティンググループ
 代表取締役/コンサルタント 糠谷和弘(ぬかやかずひろ)
 
 大手旅行会社にて海外視察業務を担当後、船井総合研究所に入社。
船井総研では、介護保険施行当初から立ち上げ、集客、採用、定着など、幅広いテーマでコンサルティングしてきた。その後、介護サービスに特化した(株)スターコンサルティンググループを立ち上げ、専門スタッフとともに、全国の介護事業者の「地域一番化」や「介護職を人気の仕事に」をテーマに活動をしている。年間講演実績50回。トータルコンサルティング実績450法人。連載、執筆、テレビ出演なども多い。

 株式会社スターコンサルティンググループ
 東京都港区浜松町1−27−9 トラスト浜松町ビル6階
 http://www.s-cg.co.jp/
 電話:03-6432-4020

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  全国の介護事業者が「地域一番」を目指し「日本一」が続出する
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kaigokeiei at 09:20|Permalink

2018/02/13

平昌五輪を見ておもったこと

こんにちは。
介護経営コンサルタントの糠谷和弘です。

しばらくブログをさぼってしまいました。

今年は本当に忙しいですね。こんなに講演依頼をいただくことは、過去にもあまりなかったかもしれません。(言い訳です)

さて、平昌五輪が始まりました。北朝鮮の外交ばかりが目立っている印象でしたが、スキー・ジャンプで高梨沙羅さんが銅メダル(よかったですね!)、高木美帆さんがスケート1500で銀メダル(惜しかった・・・)をとり、盛り上がってきました。

沙羅さんの最後のジャンプのときは、緑のラインを超えて着地した瞬間、思わず手をたたいてしまいました。金は逃しましたが、素晴らしかったですね。

しかしながら、今回の五輪は環境が悪すぎますね。極寒の地で、強風の中で競技するのは、かなり厳しいと思います。あんなに度々、スタート時間をずらされたら、カラダはガチガチに固まって動かないでしょうし、

強風で雪が舞い上がっているのを見たら、恐怖心もあるでしょう。風の影響を大きく受けますから。とてもではないですが、本来の滑りなどできるわけはありません。それについては、レジェンドの葛西さんもコメントしていますね。

私は、趣味で長年、スノーボードをしています。競技とはほど遠いレベルですが、ジャンプ台で回転系のワンメイクにチャレンジすることもあります。(子供には、ケガするからやめてくれと言われますが・・・)

スノボって、本当に風の影響、大きいんですよね。素人の私レベルの低いジャンプでも、ジャンプ台のてっぺんで飛び上がったときに向かい風がきたら、体勢が崩れます。現に、あおられて肩から落下し、脱臼しかけたこともありますから。

だから、スロープスタイルで
尻もちをついて失速し、得点が伸びなかった鬼塚雅さんが「五輪あまり好きじゃないと思いました」と競技直後にコメントしたのを聞いて、共感しかありませんでした。「なんで、こんな天候でやるんだ!」と。


スノボ










(鬼塚雅 写真・ロイター/アフロ)

しかし、それでも結果を出している人はいるんですよね。
それを見て私は、こんなことを思いました。



オリンピックと「経営」は似ている



なんでそう思ったか。
それは、経営知識があり、手腕がある人ばかりが、経営に成功するとは限らないからです。例えば、いまの介護業界の「外部環境」を考えてみましょう。こんな不安が同時に私たちを襲います。

・介護保険制度の実質マイナス改定
・少子化による採用難
・異業種との人材取り合い合戦
・建築費、コストの高騰
・大資本企業の参入による競争の激化

極寒で強風の冬山と同じ環境かもしれません。

さて、こんな環境の中で、今大会でメダルをとった選手のように結果を出すには、どうしたらよいでしょうか。私は、3つのことを思い浮かべました。



悲観的に準備すること

このような最悪の環境になることを、はじめからイメージしていれば、そうなったときの準備もできます。経営は「悲観的に準備して、楽観的に進める」が原則です。メダリストは、きっと、このような環境を想像した上で、心とカラダの調整をしてきたからこそ、最高の結果が出せたのだと思います。


さて、私たちは、現状よりさらに厳しい状況になったときの準備が、しっかりできているでしょうか。


・競争相手が近くにできても、ゆるがない「武器」を持つ。
・利益を確実に生み出す体制をつくる。
・企業は、厳しいながらもしっかりと税金を払い、内部留保して非常時にそなえる。(日本の税制では、税金を払わないとお金を貯めることができない仕組みになっています)
・人財が流出しないよう、従業員満足と定着のための仕組みをつくる。



変化に対応

前述のスノボでは、選手は、そのときの環境によってコースのとり方や技を変えます。セーフティに滑ってポイントをとるか、一か八かの大技に挑戦するか。経営も同じ。「経営=変化への対応」と言いますね。外部環境は、雪山のように常に変化します。それに合わせて変容できるか。

何か起きたときに、それに合わえた変化を邪魔(こういう表現はよくないですが)するのは、常に内部です。これまでの成功体験に固執し、変化することのリスクをあげ、できない理由をいくつも並べて抵抗します。それでは、経営は継続できません。

変化に強い組織づくりができているでしょうか?




運を味方につけること

今回の大会で、選手にはままならない状況もありました。今回の鬼塚選手がそうだったかもしれません。ジャンプ台にアプローチする瞬間、真っ白い雪がパーっと舞いました。案の定、その直後に失速。着地の目安となる青い線を超えることができず、尻もちをつく結果となりました。

言ってしまえば「運」ですね。「運」が味方してくれなかった。
そうとしか言えないかもしれません。

この点も経営も同じ。

私自身も、たくさん「運」に助けられました。(私の場合には、クライアント企業でのことが多いですが)困っているタイミングで、びっくりするような有益な情報が飛び込んできたり、手強い競争相手が、急に撤退したり、ローカルエリアで人口が減少していて採用がどうにもならずに苦労していたところ、近くの病院が閉鎖になってたちまちスタッフが充足したりなど、多々、ピンチを救われたことがあります。

これは「運」としかいいようがないかもしれません。

しかし、よく考えてみると「運も実力のうち」と言われるように「運」をつかむ準備をしていたのかなと思います。

例えば、前述の「有益な情報」についても、情報が入ってくるようにアンテナをはっていたことが功を奏しましたし、競争相手が撤退したときに恩恵を受けたのも、競争相手と互角の戦いができていて、相手が「ここでは旨味のある商売ができない」と判断したから撤退したのだと思います。

また、病院が閉鎖したときも、他社ではなく自社に人材が列をなしたのは、それだけ職探しをする人たちにとって魅力的な企業にうつっていたからでしょう。

どうにもならない「運」もありますが、せめてつかめる「運」はつかみたいですね。「運」を味方につけるために、常に準備をし続けたいですね。

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 代表取締役/コンサルタント 糠谷和弘(ぬかやかずひろ)
 
 大手旅行会社にて海外視察業務を担当後、船井総合研究所に入社。
船井総研では、介護保険施行当初から立ち上げ、集客、採用、定着など、幅広いテーマでコンサルティングしてきた。その後、介護サービスに特化した(株)スターコンサルティンググループを立ち上げ、専門スタッフとともに、全国の介護事業者の「地域一番化」や「介護職を人気の仕事に」をテーマに活動をしている。年間講演実績50回。トータルコンサルティング実績450法人。連載、執筆、テレビ出演なども多い。

 株式会社スターコンサルティンググループ
 東京都港区浜松町1−27−9 トラスト浜松町ビル6階
 http://www.s-cg.co.jp/
 電話:03-6432-4020

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kaigokeiei at 10:24|Permalink

2018/01/10

カンブリア宮殿【たんぽぽ介護センター 筒井健一郎社長】の楽しみ方

こんにちは。介護経営コンサルタントの糠谷和弘です。

明日(1月11日)のカンブリア宮殿は、たんぽぽ介護センター代表取締役の筒井健一郎社長です。たまたま本日も、たんぽぽさんへの月に1度の訪問日で、部長の小松さんらと朝から打ち合わせをしています。

DSC_5152








さて、こういう番組をつくるのは大変なんですね。半年以上前から、撮影チームが朝から晩まで施設に張り付いて、筒井社長やスタッフ、利用者の皆さんを追いかけ回していました。撮影シーンにいくつか立ち会わせていただきましたが、いよいよですね。とても楽しみです。

ここで、テレビ放映前に、この番組の見方を私なりに解説しておきたいと思います。まずは、村上龍さんによる放送前にコメントをご覧ください。
カンブリア宮殿 Ryu's Eye

長年、たんぽぽ介護センターを近くで見てきた私としては、この映像を見て、かなり違和感を感じました。「レジャーランド」「カジノ」「陶芸教室」とこれだけを見ると「介護保険という公的なお金を使って、高齢者を遊ばせているなんてけしからん!」と言われてしまいそうです。しかし、実態はまったく違います。

テレビですから、過剰な演出が多々ありますが、そこにとらわれてしまうと、本質を見失いそうです。そこで、以下の点を意識しながら、明日のカンブリア宮殿を鑑賞してほしいと思います。

【たんぽぽ介護センターの実態】
◯介護のプロ集団
 平成12年に介護事業をスタートして、現在では7つのデイサービスセンターと、4つの高齢者住宅(有料老人ホーム、グループホーム、サ高住)、訪問介護、ケアプランセンターなどを運営しています。

 たんぽぽ介護センター施設リスト

 当然ながら、寝たきりなど重度の方も多く、数多くの看取り(ターミナルケア)も行ってきました。
 いくつかのデイサービスでは、認知症ケア加算や中重度加算も算定しており、ベッドtoベッドの送迎に対応するケースもあります。「9割がパート」のたんぽぽ介護センターですから「パートさんで大丈夫
?」と心配されるご家族もいるそうですが、研修プログラムがしっかりできており、また各施設には10年以上のベテランスタッフが多々います。たんぽぽ介護センターは、いわば「介護のプロ集団」なのです。

◯デイサービスに「温泉」が必要か?
 昨年の介護給付費分科会で出された資料に「温泉付きのレジャーランドのような施設がある」のような表現がありました。私の知る限り、この表現にぴったりするのは、たんぽぽ温泉デイサービスしかありません。きっと、この施設を揶揄するものでしょう。しかしそれが「遊ばせている」「自立支援をしていない」ということを指摘するものであれば、異論をとなえたいと思います。

 地下1300mから組み上げた温泉は、皆さんの想像通り、億単位の投資がかかりました。ランニングコストもかなり高額で、これを設置することは、経営的に見たらデメリットしかありません。それでも温泉にした理由は、介護施設に通うことに拒否感の強い男性利用者を、家にとじこもらせずに引っ張り出すことを意図しました。

 一般的なデイサービスは、約8割が女性利用者ですが、たんぽぽ温泉では、この取組が功を奏して全体の48%が男性だそうです。しかも、その利用者たちは、ただ温泉に入るわけではありません。少なくとも5時間以上は施設に滞在するわけですから、リハビリもするし、くもん学習療法やパソコン教室などの認知症予防プログラムにも参加します。1日250人も集うわけですから、当然ながら友だちもできます。「温泉」が「とじこもり」を解決したのです。

◯「お年寄りのレジャーランド」と呼ばれる理由
 「レジャーランド」という言葉を聞くと「遊ばせているのでは」と受け取られますが、温泉、リハビリプール、マシンリハビリ室、レッドコード室、チューブトレーニング室、陶芸室、カラオケ室、マッサージ室、くもん学習療法室、PC室、習字室、麻雀室、カジノ室などがあります。「レジャーランド」と呼ばれても仕方がありませんが、たんぽぽ温泉では、全てのプログラム、活動に、自立を目指した目的があります。

 陶芸教室・・・創造力、手指能力の維持改善
 カラオケ・・・認知症予防・改善、腹式呼吸による血行改善、免疫力アップ、自律神経のバランス
 パン教室・・・デュアルタスクによる認知症予防、手指能力の維持・向上

 それに、1300坪もある施設です。テニスコートでいうと16面分だそうです。これだけ広い施設を歩きまわり、カルチャー教室のような専用ルームで様々な目的を持った活動をするわけです。1日過ごすだけで、かなりの運動量です。それだけに、介護保険から卒業する方も続出しているそうです。


◯バイキング形式にしたメリット
 一般的な介護施設では、献立が決まっていて、出されたものを食べることになります。これはこれで、栄養価などが管理されていますから良いのですが、あえてたんぽぽ温泉では「20種類以上のバイキング」を取り入れています。同業者からは「利用者の食事を管理していないなんて」と心配されますが、その心配はありません。それ以上にバイキングはメリットがあります。

 まず、たんぽぽ温泉では糖尿病などの疾患があって、医療食が必要な方などは、特別な対応をしています。また、食事摂取量を管理しなければいけない方も、個別に対応しています。
 それ以外の方は、できるだけ管理せずに、自由に召し上がっていただいているそうです。管理しないことが逆に「自分で健康管理しなければ」という意識につながり、血色がよくなったり、元気になる方が増えるようです。要介護のお年寄りの能力を、軽く見てはいけません。やればできる方も多いのです。
 お年寄りにとって、食べることは数少ない楽しみの1つです。生きがいにもつながります。他のデイではまったく長続きしなかった方が、たんぽぽ温泉で食事をするようになって、ずっと通い続けるようになるという事例も多いそうです。

◯それでも「カジノ」「麻雀」を続けるわけ
 カジノは、皆さんご存知のとおり、兵庫県など、自治体によっては禁止されています。たんぽぽ温泉でも、一度はそれを撤去しようという検討をしましたが、最終的には継続することにしました。たんぽぽ温泉でもっとに人気があるのが「ブラックジャック」です。数枚のカードによって21に近い数字をつくって、ディーラーと競うわけですが、当然ながら計算をしなくてはゲームになりません。実際にカジノに参加している方々は、普段は計算などをする機会はないと思います。一緒に参加する仲間とコミュニケーションをとりながら、計算をすることが「デュアルタスク」になっており、認知症緩和・改善にはとても効果があるそうです。つまり、たんぽぽ温泉では「カジノ」はメリットがとても多く、それをやめる理由がないのです。「麻雀」も同じ理由で続けているのです。

◯「小旅行」の効果
 外出して四季を感じていただくことは、QOLを向上し、次の自立に向けた目標を設定するのに、とても有効な手段です。テレビでは、施設内通貨を稼いだご褒美として旅行に行けるという演出となっていますが、実際には「外出リハ」として行っています。コースを事前に視察し、それぞれの利用者に合わせたコースを選択して、できるだけ歩いていただくように工夫しています。また、それに再び参加すること自体が、個々の次の目標になっています。非常に有効なリハ手法なのです。


こうした「テレビの演出」に左右されずにカンブリア宮殿を見ると、たんぽぽ介護センターや、たんぽぽを立上げ、ここまで育ててきた筒井健一郎社長の素晴らしさが見えてくるのではないでしょうか。

いやー、実際に見てほしいですね。長いお付き合いになりますが、訪れる度にその進化に驚かされます。5年ほど前に書いた本でも紹介していますし、ブログでも度々、ご紹介していますが、それだけではきっとこのすごさが伝わらないと思います。

ただ、テレビ放映後は、見学が激増するのでしょうか。以前「日本でいちばん大切にしたい会社」を受賞された年は、1年間の見学者が1000人を超えたそうです。それはそれで嬉しいのでしょうが、対応する現場はてんてこ舞いですからね。大変そうでした。

だから、あまり「見学して!」とはオススメしづらいですね。。

ー【たんぽぽ介護センター DATA】ーーーーーーーーーーーーーーーー

会  社  名:ステラリンク株式会社

本社住所:〒491-0831 愛知県一宮市森本一丁目20番15号
電話番号:0586-71-7344 FAX  0586-71-730
代  表:代表取締役 筒井健一郎
社  員  数: 
たんぽぽ介護センター 公式HP
たんぽぽ介護センター 求人サイト
たんぽぽ介護センター ブログ一覧

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【無料経営相談】
 よくあるご相談例
 →新たに施設を立ち上げたいが、最近の時流は?
 →稼働率が上がらない。どうしたら?
 →スタッフの"定着率”に悩んでいる
 →スタッフ育成に悩んでいる


 相談方法1)メール相談     info@s-cg.co.jp
 相談方法2)フォームに入力 http://www.s-cg.co.jp/inquiry/

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【発行責任者】
 株式会社スターコンサルティンググループ
 代表取締役/コンサルタント 糠谷和弘(ぬかやかずひろ)
 
 大手旅行会社にて海外視察業務を担当後、船井総合研究所に入社。
船井総研では、介護保険施行当初から立ち上げ、集客、採用、定着など、幅広いテーマでコンサルティングしてきた。その後、介護サービスに特化した(株)スターコンサルティンググループを立ち上げ、専門スタッフとともに、全国の介護事業者の「地域一番化」や「介護職を人気の仕事に」をテーマに活動をしている。年間講演実績50回。トータルコンサルティング実績450法人。連載、執筆、テレビ出演なども多い。

 株式会社スターコンサルティンググループ
 東京都港区浜松町1−27−9 トラスト浜松町ビル6階
 http://www.s-cg.co.jp/
 電話:03-6432-4020

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