08112

韓国のネット掲示板に「初恋だった古本屋のお姉さん」というスレッドが立っていたのでご紹介。

1. 韓国人(スレ主)

BGM



若干、長い話だ。

高校3年生の時、よく通っていたマンガ喫茶に大学生ぐらいの若い女性がよく出入りしていた。
彼女は、マンガを読みに来ていたのではなく、両手いっぱいにマンガ本を持ってきては、マンガ喫茶の店長に渡して欲しいと言い、金を受け取っていくだけだった。

店長のおじさんに話を聞いてみると、彼女は、マンガ喫茶の向かい側にある古本屋の店長をしている女性で、古本屋で取り扱わなくなったマンガなどをここに売りに来ているということだった。

ある日のこと、マンガ喫茶で店長と出前の中華料理を食べていると、タイミングよくそのお姉さんが入ってきた。
店長はお姉さんの名前を呼びながら、食事がまだなら一緒に食べないかと誘った。
彼女は、笑顔で俺の横に座った。

その時の顔は今もはっきりと覚えている。

薄い化粧に唇がピンク色に光り、ざっくりと髪を上にまとめていて、とても清純な感じだった。
耳には小さな花模様のピアスがあり、清純なイメージをより際立たせているようだった。

彼女について簡単に紹介すると、年齢は24歳。
父親はおらず、母親は大きな食堂を経営していると話していた。
もともと、本が好きということもあり、亡くなった父親が残した本を元手に(父親は小説家だったそうだ)古本屋を始めたのだが、大学に通っている時、幼い頃からの持病である肺炎が原因で体調を壊し、大学を中退して一人静かに古本屋を経営しながら暮らしていると言っていた。

話を戻すと、みんなで楽しく食事をしていると、お姉さんは俺に一冊の本をくれた。
その本が、トム・シュルマンの「いまを生きる」だった。
お姉さんは微笑みながら、「マンガばかり読んでないで、うちの古本屋にもちょっと遊びに来なさい。いい本がたくさんあるから」と言って去っていった。

俺はマンガは好きだったが、文字のたくさんある本は嫌いだった。
そのまま読まずに学校のロッカーに入れ、いつの間にか忘れてしまっていた。
数日後、マンガ喫茶に行った帰りに、向かいの古本屋の明かりがついているのが目に入った。
俺は、もらった本をちゃんと読んでいると伝えるために、古本屋に行ってみることにした。

そっとドアを開けて店の中に入った瞬間、激しく咳をする音が聞こえた。

お姉さんの口に当てていたハンカチには血がついていた。
俺が大丈夫かと尋ねると、食器棚にある薬と水一杯欲しいと申し訳なさそうに頼んできた。
俺はすぐにそれをお姉さんに渡した。

お姉さんは手をブルブル震わせながら、辛そうに薬を飲んでいた。
俺はその姿を見て、少し心配になり、「体調が悪いのなら、早く家に帰って休めばいいのに、なぜこんなに遅くまでいたのですか?」と言った。

お姉さんは何も言わず、軽く微笑みながら、俺の方を見た。
その姿が、何年も経った今も、忘れられない…

お姉さんは俺を見ながら、前に貸した本は全部読んだのかと聞いてきた。
俺は、勉強が忙しくて読めなかったと嘘をついた(笑)

お姉さんは、「もともと良い本は、ゆっくり味わいながら読むものよ」と言った。
その言葉を聞いて俺は、必ず全部読むと決心し、また来ますと言って店を出た。

翌日、学校に着くと、すぐにロッカーに入れておいた本を取り出し、自習時間に何とか読みきった。
正直、あまりおもしろいとは思わなかったが、あとで内容を聞かれそうだったので、とりあえず最後まで読んだ。

それから数日後、本を持って古本屋に向かった。
俺は、全部読んだので借りた本を返しにきたと伝えると、お姉さんは、「それはプレゼントしたものだから大事にして」と言った。
続けてお姉さんは、「これから本を売りにマンガ喫茶に行くけど、一緒に行かない?」と誘ってきた。
俺は荷物を持ってお姉さんと一緒に、向かいのマンガ喫茶に向かった。

店長は、「なぜ二人が一緒にいる?怪しいな?」と言ってきた。
正直、少し気分が良かった。

それからと言うもの俺は、お姉さんともう少し仲良くなりたくて、マンガ喫茶には行かず、古本屋に通い、良い本があれば紹介してとお姉さんに頼んだ。
そうして、薦められた本は数十冊にのぼった。
最初は、お姉さんとの話題作りのために本を読んでいたが、少しずつハマっていった。
今も、週に一冊は、必ず本を読んでいる。

その後も、一緒に食事をし、散歩をし、映画も観たりした。
本当に、自分の人生の数少ない幸せな思い出の大部分がこの時に作られたように思われる。

一緒にいる時、突然ひどい咳をして吐血することも頻繁にあった。
涙を流しながら苦しんでいる姿は、本当にあまりにも可哀想であった。

俺が心配して声をかけると、いつも、「大丈夫、薬を飲めばすぐに治るから」と言っていた。
その時は、本当に治ると思っていた。

時間が経ち、二学期になると、俺は夏休みのインターン実習に入った。
俺は、働いて最初にもらった給料で、お姉さんに加湿器をプレゼントしようと購入した。
古本屋は、紙が多いせいか、空気が乾燥していた。
そうでなくてもよく咳が出るというのに…
本当は、空気清浄機を買おうと思っていたが、あまりにも高くて、両親用のプレゼントを買う金がなくなってしまうので、加湿器で妥協した。

そして、プレゼントだと言って渡すと、お姉さんは本当に心から喜んでくれているようだった。
自分もプレゼントをあげたいからと、誕生日を聞かれたので、12月だと答えると「随分先なのね。覚えておくわ。」と言った。

その後、仕事が忙しくなり、週末は寝て過ごす生活を送り、一ヶ月近く古本屋には行けなかった。

久しぶりに、週末に古本屋に行ってみると、中には誰もおらず、ドアも閉まっていた。
普段、古本屋に行けばいつでも会えたので、特別、連絡先は聞いていなかった。
マンガ喫茶の店長に聞いてみると、2週間ぐらい見かけていないとし、お姉さんのプライベートの連絡先までは分からないと言った。

すごく心配になり、その後も、毎日古本屋に足を運び、お姉さんがいるかを確認した。
そして、ドアが閉まっていると、ガッカリしながら帰るという日が続いた。
何週間か、日課のように通っていた。

ある日、いつものように古本屋の前をうろついていると、見知らぬおばさんが近づいてきて、俺が誰なのかと訪ねてきた。
俺は、この古本屋の常連だと答えると、自分は古本屋のお姉さんの母親だと言った。
なぜ突然店が閉まったのかと尋ねると、おばさんは、「(お姉さんの)持病が悪化して入院した」と答えた。

闘病生活がかなり長引きそうなので、古本屋を一度閉めると言ったので、俺はお見舞いに行きたいと言った。
お姉さんは、特別室に入っており、付添人がいないと面会できないようになっていたが、お母さんが一緒に行ってくれることになった。

そして、お母さんの車に乗り、病院に向かった。

関係ない話だが、お姉さんのお母さんの車はすごくいい車だった。
正確には思い出せないが、外車であった。
大きい食堂を経営していると聞いていたが、収入もかなりあったようだ。

病院に到着すると、とりあえず病室を教えてもらった。
お母さんは、自分は少し用を済ませてから行くので、先に行って娘と話してなさいと言ってくれた。
俺は分かりましたと言って病室に向かった。

個室であったが、俺が部屋に入ると、お姉さんは、なぜここが分かったのかと驚いた表情をしていた。

俺は、毎日古本屋の前で待っていたこと、偶然お母さんに会ってここに来たことをお姉さんに伝えた。
話しながら俺は、それまで溜まっていた心配と不安が一気にこみ上げてきて、お姉さんに対し「なぜ何も言ってくれなかったのか」と怒ってしまった。

お姉さんは、困った顔をして「ごめんね」とつぶやいた。
その時、ベッドの横に、俺がプレゼントした加湿器が置いてあることに気がついた。
本当に言葉では表現できない不思議な気持ちになり、恥ずかしいというか、心配したというか、なぜかシクシクと泣いてしまった。

お姉さんは、自分は大丈夫だから、心配しないでと言い、俺の頭を撫でながら気丈に振舞っていた。
その姿を見て、さらに可哀想になり、5分以上、その場で泣いてしまった。

その後、少し落ち着いて、あれこれ話してから、また来ると伝えその日は家に帰った。

それからと言うもの、2~3日に一度は、必ずお見舞いに行き、あれこれ話をしてから家に帰る日が続いた。
あまり中身のない話だったが、病院のベンチに座り、赤く色づいた紅葉を見たり、本を読んでいるお姉さんの横顔を見るだけでも幸せだった。

一つ思い出すのが、お姉さんがいた病室には小さなオーディオプレイヤーがあったのだが、俺がお見舞いに行く夜7時頃になると、お姉さんは決まって同じ歌を聴いていた。

それが、このスレにBGMとして貼ったJourneyの「Faithfully」だ。
お姉さんが一番好きな歌だと言っていた。

全てが肯定的に見えた。
お姉さんは少しずつ回復してきているように見えたし、すぐまた元気になって、一緒に映画を見て、カフェで本について語ることができると思っていた。

秋が終わる頃、給料日だったので、お姉さんが好きな果物の缶詰をたっぷり買い、お見舞いに行った。
お姉さんは、俺を喜んで迎え入れてくれたが、不思議なことに、その後、何も話そうとはしなかった。
体調が悪いのかと思い、俺も特に話しかけず、オーディオから流れる名前も分からない古い曲を聴きながら、静かに座っていた。

どれだけ時間が過ぎただろうか、看護婦がまもなく面会時間が終わると知らせに来たので、俺は帰る準備を始めた。
すると、お姉さんが、ちょっと横に座れと手招きした。
俺は困惑した表情で、お姉さんの横に座り、「どうしたのですか?」と言うと、お姉さんは突然、俺の頬に口をつけてきた。

あまりに突然の出来事に俺は、ぼーっとした表情でお姉さん見つめていた。
そんな俺を見て、お姉さんも恥ずかしくなったのか、下を向きながら「少し早いけど、誕生日プレゼント」と言った。

その姿が、あまりにも愛おしく、俺は思わずお姉さんを抱きしめてしまった。
それが、自分にとっての初めてのスキンシップだった。
お姉さんは嫌がると思ったが、幸いにも、そのまま動かなかった。

俺が「本当のプレゼントは、これよりも良いものでないとだめですよ?」と言うと、お姉さんは「分かった。期待してて。」とささやいた。
その言葉に、俺の心臓は止まりかけた。

そうして抱き合っていると、邪魔者の看護婦が突然入ってきたので、俺はあたふたとお姉さんに挨拶をして病室を出た。
その日は、家に帰るまで、アホみたいに踊りながら帰った。

今、この文章を書いていても、当時のことが思い出されて、顔がニヤついてしまう。

何日かして、会社で仕事をしている時、お姉さんのお母さんから連絡が来た。
お母さんは俺に、「今日、病院に行くつもりか?」と言ってきたので、行くつもりだと答えた。
すると、車で乗せて行くから一緒に行こうと言うので、仕事が終わってからすぐに病院に向かった。

お母さんの顔色は悪く、声も震えていた。
俺に、「娘を見ても驚かないようにね」とだけ言い、それがなぜかと聞いても、ちゃんと答えてくれなかった。

会社から病院までの20分は本当に地獄のような時間だった。

病院に着くと、お姉さんは鼻と口に長いホースがつながったまま、集中治療室のベッドに力なく横たわっていた。
お母さんは俺に「先生の話では、今日、持ちこたえることも難しいみたい」と言った。

その時の気持ちは、俺が知るいかなる単語でも表現できないものであった。
俺の気持ちを知ってか、お母さんは俺の肩を叩き、お姉さんと俺と二人だけを残して外に出た。

目もまともに開けられず、苦しそうにしているお姉さんを前に、俺ができることは何もなかった。
ただ横に座り、手を握り、静かに目を閉じるだけだった。
自分の人生で、最初で最後、神様に祈った。
いつか、お姉さんが再び目を開くことを祈りながら…


その年の12月は、これまで経験した他のどんな冬よりも寒く感じた。

昔の思い出だが、今でも一人で静かに目を閉じ思い出すと、つい昨日のことのように鮮明だ。
彼女の声、笑顔、きれいな髪、全てが思い出である。

後日、お姉さんの葬式の時、お母さんから聞いたことなのだが、お姉さんが病気を放置していたのは、治療費がなかったからではなく(家は金持ちだった)、また手の施しようがなかったわけでもなかったそうだ。
お姉さんは、自ら治療を拒否し、ただ生きて、自然に去ることを望んだという。

その後、俺と出会い、再び治療を受けることを決意したそうだ。

お母さんの話では、なぜまた治療を受けようと思ったのかとお姉さんに尋ねたところ、「私が生きることで幸せになる人ができたから」と答えたという。

しかし、再治療を決心した時は、すでに肺がんがかなり悪化した状態であり、病院に入院した時は、余命3カ月もない状態だったという。

俺にとっては、あまりにも美しく幸せな、そして悲しく胸の痛くなる昔の思い出だ。

最後に、認証とするにはちょっと足りないかもしれないが…
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これは、お姉さんと初めて会った時、俺にくれた本(いまを生きる)である。
当時は、きれいだったが、今は完全に色あせてしまった。

以前、イルベであるマンガを見た。
内容は、長い片思いについてだったが、その最後にあった一文がすごく記憶に残っている。

「思い出は、現在を生きる栄養素となる」

翻訳元:http://www.ilbe.com/5365123546


2. 韓国人
長すぎだハゲ


3. 韓国人(スレ主)
>>2
すまん
ちょっと長かったな(笑)


4. 韓国人
ああ…
あまりにも長い…


5. 韓国人
今は何歳だ?


6. 韓国人(スレ主)
>>5
28歳である


7. 韓国人
今はいい人に出会ったのか?


8. 韓国人(スレ主)
>>6
まだ(笑)


9. 韓国人
悲しいな…(泣)


10. 韓国人
なぜか分からないが泣いてしまった(泣)


11. 韓国人
映画みたいなストーリーだな


12. 韓国人
ファック…
ジーンとしたので評価しない
そんな美しい思い出があって羨ましいな…


13. 韓国人
めっちゃ悲しいな
こんなことは映画だけの話かと思ってた


14. 韓国人
作り話は評価しないと思ったが、もしかしたら本当かもしれないので評価する


15. 韓国人
ファック…(泣)
そのまま作り話と言っても悲しい話ではないか…(泣)


16. 韓国人
このような忘れられない思い出と記憶を持って生きることが、どれほど幸運で祝福されたことか…
お姉さんのことを考え、お前も残りの貴重な人生を一生懸命生きろ


17. 韓国人(スレ主)
>>16
ありがとう
一生懸命に生きるよ


18. 韓国人
そして月日は流れ、その本をもらった少年は、イルベ民になったという…
--- The End ---


19. 韓国人
>>18
それな


20. 韓国人
畜生…(泣)
なぜハッピーエンドではないのか…(泣)


21. 韓国人
村上春樹の喪失の時代(原題:ノルウェイの森)を読んだ感じだ


22. 韓国人
>>21
喪失の時代は最高におもしろい


23. 韓国人
良い文章だね
もちろん、読んでないけど


24. 韓国人
>>23
俺もだ畜生wwwwwwww


25. 韓国人
作り話するなクソ野郎!
こんな話、どこぞの本や映画に出てきた内容じゃないの?
短編映画にしても、最高の作品になりそうだ


25. 韓国人
熟読した


27. 韓国人
治療拒否があまりにも病身すぎるのでやり直し


28. 韓国人
「自ら治療を拒否し、ただ生きて、自然に去ることを望んだ」
この一文を見てスクロールを下げてきた
作り話は評価しないよ


29. 韓国人
肺炎が肺がんになるのか?


30. 韓国人
突然、会社員になったね(笑)


31. 韓国人
>>30
現場実習で会社のインターン生活をしたみたいだね


32. 韓国人
生きられるのに自分で死を選択したと?
これ完全にノ・ムヒョンのような女だね


33. 韓国人
泣いた…


34. 韓国人
日本の映画社にシナリオを送ってみろ
ちょうど、日本人好みの内容だろ


35. 韓国人
作り話として楽しませてもらった


36. 韓国人
87点


37. 韓国人
10点満点で2点


38. 韓国人
涙が出た…
本当だと信じる…
悲しくて美しい思い出である


39. 韓国人
それで、性行為はしたのか


40. 韓国人(スレ主)
>>39
しなかった…


41. 韓国人
俺は、人が書いた内容が真実なのか偽りなのかをよく見極められる方だ
実際に、的中する場合も多い
このスレについては、半分と少し読んだところで、作り話であることが分かった
断言しよう
本屋のお姉さんに恋心を抱いたこと、ある日店が閉まり、お姉さんの姿が見えなくなったことは事実かもしれないが、その後の話は、スレ主が調味料をふりかけて創作した作り話であると考える


42. 韓国人
>>41
イルベは全て作り話である
実際、俺は、2011年に両親が離婚したというスレを立て、そのうちの3つが人気スレとなった


43. 韓国人
>>42
正直、作り話はおもしろいwwwww


44. 韓国人
作り話でも楽しませてもらったので評価する
あと、俺も、本屋のお姉さんが初恋の相手だったから


45. 韓国人
そんな思い出を胸に生きていくとか、本当に幸せなことであろう
羨ましい限りである


46. 韓国人
お前のせいで、忘れていた初恋を思い出したではないかファック


47. 韓国人
「思い出は、現在を生きる毒となる」


48. 韓国人
楽しませてもらった
感動的で切ないストーリーだね


49. 韓国人
良い歌をありがとう


50. 韓国人
スレ主よ
その古本屋って、南浦洞地下鉄3番出口の永豊文庫の横にある店じゃない?
俺も、そこのお姉さんが死んだと思っていたが、今は望美駅近くで輸入菓子店をやってるよ
一度、訪ねて挨拶しとけ
ちなみに、この本は、そのお姉さんの古本屋で買ったものである
08113
ソース:http://www.ilbe.com/5786469681


51. 韓国人
>>50
ファックwwwwwwwww


52. 韓国人
>>50
クソ笑えるよwwwwwww


53. 韓国人(スレ主)
>>50
違う
俺は仁川である


54. 韓国人
>>50
両方作り話だろ病身


55. 韓国人
スレ主が言う初恋の概念とは何だ?
自分が初めて好きになった人か?
それとも、自分が初めて付き合った人?
俺は、人を初めて好きになったのは小学3年生だった
片思いだったが、いまだに忘れられない


56. 韓国人(スレ主)
>>55
初めて好きになった女性


57. 韓国人
>>56
だったら、お前の初恋ってめっちゃ遅いね?
普通、小中学生で、片思いになる女の子ができるのでは?


58. 韓国人(スレ主)
>>57
うん、遅かった
小さい頃は、友達とゲームしたりマンガを読んだりして過ごし、中学生の時は男子中だったから、周りに女がいなかった


59. 韓国人
作り話の可能性80%


60. 韓国人
ところで、輸入菓子店の女は別人か?


61. 韓国人(スレ主)
>>60
当然別人だwwwwwww


62. 韓国人
父親も死別していないというのに、母親だけ残して治療を拒否するとかありえんだろ


63. 韓国人
涙が止まらないファック…


64. 韓国人
イルベ文芸奨励賞受賞作品だ

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