tetudoua

韓国のネット掲示板に「本物の蒸気機関車に乗ってみよう!静岡大井川線旅行」というスレッドが立っていたのでご紹介。

1. 韓国人(スレ主)

入社して初めての休暇。
今回の休暇テーマは富士山にしました。
いやもちろん、デレ4thライブもラブライブサンシャインの聖地巡礼も行きましたが…
とにかく、それはまた別の話なので、あとでまた掲載するようにします。

実際に富士山を見ることはできませんでした。
沼津に行く前、ひとしきり雨が降りました。
もちろん富士山だけを除けば天気は晴れて、沼津の聖地巡礼はきちんと終えましたが、問題は、静岡県自体が観光の50%近くをあの富士山に依存しているということです。
残り40%もほぼ徳川家康(故郷でもないのに…)、緑茶、寿司、ウナギのようなもので、そういうものに関心のない私は、このまま旅行が失敗するのかと思いました。

そうするうちに静岡の観光パンフレットで発見したのが、まさに大井川鐵道です。
日本で唯一の蒸気機関車とアプト式鉄道を運営しているところです!
最近、妙に鉄オタへと成長しつつある私には、関心が向くしかなかったのです。
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(あの雲の中のどこかに富士山があります)


旅行の始まりは、浜松から。
浜松市は静岡の都市の一つですが、実際には県庁所在地である静岡よりも人口も多く、経済規模も大きいところです。
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浜松駅前の景色です。
ランドマークであるACTホテルが立っています。
実は浜松市は、静岡県の所属ですが、都市圏は名古屋と近いので、静岡よりも成長しています。
もともと浜松県という別の県でしたが、強制的に合併されたため、今でも静岡からの分離独立を推進していると聞きました。
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浜松駅前の遠鉄百貨店前は平日の朝にも関わらず、簡易的な市場が開かれ賑わっています。
夜には、路上ライブで歌を歌う人も多く、簡易的な市場も開かれ賑やかです。
遠鉄は、浜松市が運営する小さな地方の鉄道会社ですが、相当な規模の百貨店を運営していますね。
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浜松駅から40分、静岡なら約20分程度列車に乗ると、金谷駅に到着します。
金谷駅自体は、島田市の小さな駅に過ぎませんが
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その隣にある大井川鐵道金谷駅は、日本でもかなりユニークな鉄道です。
2つの路線が運営されていますが、その2つの路線が両方とも「日本唯一」というタイトルを持っているからです。
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金谷駅-新金谷駅は、平凡な地方の列車が走っています。
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新金谷駅です。
トーマスたちのくどい笑顔が私たちを迎えてくれます。
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ベンチも平凡ではありません。
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これが大井川線の象徴、「本物」の蒸気機関車です。
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単純に外見だけが蒸気機関車のように作られているのではなく、本物の蒸気機関車です。
このように随時、石炭を入れている職員の姿も見ることができます。
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列車の内部も、この列車がとても古いことを示しています。
日本語がよく分からないのでガイドの説明をすべて聞き取ることはできませんでしたが、だいたい昭和一桁時代から運行していた列車のようです。
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もちろん、100%蒸気だけで動くのではなく、後ろに電気駆動部分があります。
しかし、これは万が一の事故などに備えるために存在していて、普段はほとんど機関車の動力で動くそうです。
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とても怪しかったので買うしかなかった富士山コーラ。
コーラなのに色が白色です。
ところが味は変にコーラの味がしたり、とにかく不思議な味です。
レトロなデザインが古い列車とよく似合いますね。
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観光客を歓迎してくれる職員たち。
平日にも関わらず、観光客たちが本当に多かったです。
もちろん、ほとんどはおじいさん、おばあさんですが。
もともと起点である金谷駅から、大井川線の終点千頭駅まで片道だけで1800円を超え、千頭駅で井川線に乗り換えなければなりませんが、4700円の2日間パスを使用すれば、区間内を自由に行き来することができます。
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蒸気機関車は、速度が非常に遅いため、このように窓を開けて、体を外に出して写真を撮るという不思議な体験もできます。
大井川線は、その名の通り大井川に沿って山をさかのぼります。
ただ、秋は日照りの時期なので、大井川の水量はあまり多くないようです。
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静岡は緑茶の生産量日本1位です。
列車に乗っていても、このような茶畑が延々と続きます。
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開けた曲線に沿って行くと、蒸気機関車が本当に煙を上げて走る姿を見ることができます。
すべて良いのですが、トンネルを通る時は、窓から煙の匂いが入ってきます。
日帝時代を舞台にした映画に出てきそうなことを直接、体験したことは、かなり楽しかったです。
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ダムが本当に多いです。
農業用にも電気の生産用としても使われています。
ただ、日本の山の特性上、このようにしてできた湖の大きさは、韓国の湖のようにそれほど大きくはありません。
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列車にある東海地方の列車の路線図。
山の中まで路線が配置されているのを見ると、本当に古い地図という感じがします。
今では、ほとんど廃止された路線です…
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そうやって1時間30分以上、列車に乗れば終点の千頭駅に到着します。
このSL列車は、急行なので多くの駅をパスしますが、千頭駅に到着する時間は、一般の列車よりもかかります。
機関車というのは、どうしても電車よりも速度が遅いです(笑)。
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駅内にあった新聞のスクラップ。
これから行くことになる井川線のレインボーブリッジが、行きたい鉄道橋の2位に選定されたと書いてあります。
ところで1位は、列車の下を見ることができるのでしょうか?
後で行ってみなければなりませんね。
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千頭駅からスタートする井川線は列車が本当に小さいです。
1列に3席ありますが、それすらも小さく廊下も狭いです。
ただ見ただけでは、おもちゃの電車のようです。
どうやら本当に急な経路で運行しているため、最大限、列車を軽く作ったようです。
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さっきのSL機関車ほどではないですが、この列車もかなり古い列車です。
開通して25周年だそうです。
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この路線に沿って行くと、吊り橋を本当にたくさん見ることができます。
今は日照りで川の水量が少ないように見えますが、砂利を見ると、満水時の川幅は決して侮れないでしょう。
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事実上、運営していないと見ても問題ない無人駅。
井川線は、観光路線だけで運営しているため、いくつかの温泉があったりするところでない限り、駅の役割はしていません。
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井川線は、電車の平均勾配がかなりきついために、SL機関車と同じように徐行運転をしています。
それでこのように窓を開けて楽に写真を撮ることができます。
旧式の列車なので冷房システムがまったくありませんが、窓の外から吹き込んでくる風に当たりながら行けば、暑さを感じることはありません。
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行けば行くほど、建物の形すらない無人駅が現れ始めます。
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渓谷と山の出会い。
うねうねと流れる大井川と、うっそうとした山林が素敵な光景を作り出します。
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通り過ぎて見える虹のような橋と川、そして山。
奥深い山の中で、自然と人間が作り出した美しい風景がとても多いです。
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窓の外から写真を撮ることができるので、このようにトンネルと橋、川と山を一緒にカメラに収めることができます!
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トンネルの中に入り、普段は撮ることができない場面も撮ることができます。
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井川線では、全路線がアプト式で運営されているわけではなく、アプトいちしろ駅から長島ダム駅間のみアプト式で運営されています。
最初から交通を国的に作ったのではなく、ダムを作るために作った路線だからです。
そして、アプト式は速度が非常に遅く、騒音と振動が激しいために、普通の路線でこれを設置するのは無理があります。
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アプト式というのは、この写真のように、歯車のようなレールで列車を運行することです。
一般のレールより抵抗が大きいため、かなり険しい路線も上り下りができます。
実際に、ここから中島ダム駅までの傾斜は、マニュアル自動車でギア変速を間違えれば、進まなくなるような傾きでした。
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今までの青くて透明だった大井川とは違って、ここからは川の水がやや濁った青緑色です。
石灰や浮遊物の影響でしょうか?
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歯車のガタつきに耐え、しばらく行くと海抜480メートルに位置する中島ダムを見ることができます。
もちろん、そんなに大きな規模のダムではありませんが、奥深い山の中で列車に乗って見るダムは、少し異色的な存在です。
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中島ダムを後にして、湖に沿って走っていると、その先には新聞で見たレインボーブリッジが見え始めます。
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ここは驚くべきことに、レインボーブリッジの上に位置する奥大井湖上駅です。
駅の上なのに、どうしてこのような構図が出るのかは後で説明させてください。
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そしてまもなく、終着駅である接岨峡温泉駅に到着します。
普通の観光コースだと、このような温泉駅まで来た後、ここで一泊して翌日、再び機関車に乗って戻ります。
しかし、私はあまりにも即興的に旅行に来たので、ホテルを予約する暇がありませんでした(泣)。
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実際に井川線の最終的な終着駅は、井川湖がある井川駅ですが、悲しいことに2014年の山崩れによって、現在は、接岨峡温泉駅まで運行しています。
それでも来月頃には復旧し、正常運行に戻るようなので、それを期待しなければなりませんね。
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通り過ぎる時に見えた滝。
実際に、この路線の観光の醍醐味はこれからです。
接岨峡温泉駅が終点だからと言って、絶対にそのまま待って戻る列車に乗ってはいけません。
接岨峡温泉駅から奥大井湖上駅に戻る丘を上がっていくと…
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!!!
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湖の山に名前の通り「腰掛けしている」奥大井湖上駅を見ることができます。
実際には、山は駅の大きさよりも小さく、駅が橋の上まで延長されているほどです。
表現するなら、山の上にまたがる駅とレインボーブリッジの姿を見ることができます。
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では、あの橋の上にある駅までどうやって行くのか…
橋を渡ります。
写真で見られるように、列車のレールの隣に歩行者用の道路があります。
高所恐怖症の方には、少し難しそうな気がしました。
私も怖くてブルブル震えながら渡って行きますた(泣)。
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この駅は、中部地方の駅100選に入りました。
個人的には全国を対象に選んでも、十分にランキング内に入ることができると思うぐらいユニークで美しい駅でした。
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実際に列車が到着して回送するまで約30分ぐらいかかります。
そして、次の列車は1時間後にくるので、30分か1時間30分の選択をしなければなりません。
温泉に入って泊まるのであれば、そのような心配はなく周辺の自然を満喫するのですが、11時半に出発して終点に到着したのは3時をはるかに超えていました。
日本の山は、早く日が暮れて、店も早く閉まってしまうので、私はできる限り早く帰らなければならなかったのです。
接岨峡温泉駅から奥大井湖上駅までの経路は、相当険しい傾斜があります。
旅行に行かれる方々は、私のようにキャリアケースは持って行かず、必ずコインロッカーに預けてください(泣)。
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帰りに再び出会った中島ダム。
さきほどとは違い、今は夕日を浴びて黄色く染まっています。
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日が沈む時間なので、さきほど見た道もまったく違うように感じますね。
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アプト式は、下る際にも適用されます。
あまりにも急な傾斜なので、上がる時はもちろん、下がる時もアプト式でなければ容易に下がることはできません。
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帰りは機関車ではなく、普通の電車に乗って行きます。
しかし、あまりのも疲れたのか、どのように帰ったのか記憶にないほど、ぐっすり寝てしまいました。
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戻ってきた浜松駅。
静岡側から出発する一般列車は、終着駅が浜松ですので、寝ていても目を覚ませば必ず着くことになります。
実際に戻ってきたので、ここで寝ていこうかと思ったのですが、すでに宿泊施設が全滅の状況でした。
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浜松駅の前は昼も夜も賑やかです。
常に誰かがあのように駅前で歌を歌っていますね。
楽しい雰囲気が気に入った街でした。
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浜松の名物だという浜松餃子と、セットで出てきたつけ麺。
浜松餃子の特徴は、一緒に出てくるもやしのようです。
中から出る肉汁がとても濃くて印象的な味でした。
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宿泊施設を調べてみたところ、安く泊まれるところが名古屋方面のゲストハウスしかありませんでした。
次の日程が名古屋だったのですが、思ったよりも早く名古屋に行くことになりました。
そして、名古屋の象徴である大きくて巨大な名古屋駅。
私が初めて名古屋に行ったのは2013年なので、その時は2つだったビルが、いつのまにか4つに増えていました。
私が一番好きなのは、断然JR北海道の札幌駅ですが、名古屋駅も、巨大で壮大なので本当に好きです。
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10月末に開催されるメッセナゴヤのために飾られたナナチャン。
これを見て本当に名古屋に来たという感じがしました。
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とにかく本当に前日までは、全く計画になかった大井川鐵道旅行がこうして終わりました。
本当にまったく考えもしなかったところであり、あまりにも印象的だったところでした。
蒸気機関車とアプト式鉄道、日本の川と山を見ることができた充実した旅行でした。
ただ、冬のオフシーズンには火曜日、木曜日は運休だと言うので、もし行かれる方は事前によく調べてから行くことをお勧めします!

それでは次回は、東京に近く最高の温泉の名所である箱根観光記を紹介します。

翻訳元:http://bbs.ruliweb.com/hobby/board/300100/read/30568516


2. 韓国人
鉄オタの情で、お勧めボタンを押します
他の地域にも蒸気機関車を運行するところはありますが、静岡にもあるというのは驚くべきことですね
山にまたがる奥大井湖上駅は、以前にケーブルテレビで日本の鉄道秘境駅の特集を放送する時に見ましたが、あそこだったんですね
おかげで新たに知ることができました(笑)


3. 韓国人(スレ主)
>>2
私が行った時は、日本唯一の蒸気機関車と宣伝していたのに、他のところにもたくさんあるのですね(泣)
本当に秘境と呼べるようなところでした
ちゃんと日程を組めば、もっと良いと思います!


4. 韓国人
私も鉄オタですが、本当に素敵ですね!
楽しく見させてもらいました


5. 韓国人(スレ主)
>>4
ありがとうございます


6. 韓国人
あんなところがVRで出ると良さそうですね
仮想体験でも試してみたい(泣)


7. 韓国人(スレ主)
>>6
確かに窓から頭を出してみる列車の風景は、一般的な列車の風景とは全然違います!
このような観光コンテンツは、確実に良いと思う


8. 韓国人
窓を全開にして煙はひどくなかったですか?
私は頭が痛くなりました(泣)


9. 韓国人(スレ主)
>>8
トンネルを最初何回か通った時は煙の匂いも珍しかったので大丈夫だったのですが、以降は頭も痛くなるし、特に目が痛かったです
だからトンネルを通る時は、できるだけ窓を閉めなさいと言われて、トンネルでは窓を閉めていました(泣)
でも、風も強かったので、外では煙の匂いもほとんどしませんでした


10. 韓国人
きれいな写真を見ると、より実感できる旅行記ですね
保存しておいたので、私も一度行ってみます(笑)


11. 韓国人(スレ主)
>>10
はい、本当に行って見ると良いところですよ!


12. 韓国人
奥大井湖上駅の風景の写真を見ると、本当に「わぁ」という声が出ますね
蒸気機関車も印象的ですが、さすが鉄オタの国という感じがします
蒸気機関車とは比べられませんが、韓国も水仁線の狭軌列車一つぐらいは残しておけば良かったのではないかと残念な気持ちになります
素敵でユニークな写真、楽しく見させてもらいました
カイカイ関連記事:韓国人「忘れられた韓国の風景…水仁線の狭軌列車」→「日本が敷いた路線か」


13. 韓国人
ルリウェブのようなところで、腐らせるには惜しい記事ですね
DC鉄道ギャラリーにも遊びに来てください


14. 韓国人(スレ主)
>>13
ルリウェブも鉄道ギャラリーも記事を書きやすいところです(笑)
一度遊びに行ってみようと思います


15. 韓国人
やはり鉄オタの国らしいですね
まるで時間旅行をしているようです
西部時代が舞台のバック・トゥ・ザ・フューチャー3の鉄道シーンが思い浮かびます


16. 韓国人(スレ主)
>>15
列車に乗って現代式建物の見えない区間を過ぎると、本当に暗殺やノムノムノムのような19世紀末の映画を見ているような気分になります(笑)
カイカイ補足:グッド・バッド・ウィアード - Wikipedia
『グッド・バッド・ウィアード』は、2008年公開の韓国映画。監督はキム・ジウン。名作『続・夕陽のガンマン』(The Good, the Bad and the Ugly、1966年)にインスパイアされて創作した独自の韓国版西部劇(キムチ・ウェスタン)として制作。題名は映画に登場する3人の朝鮮人ガンマンを表し、韓国の人気俳優チョン・ウソン、イ・ビョンホン、ソン・ガンホを起用。封切りから『奴奴奴』(ノムノムノム)と省略して呼ばれている。


17. 韓国人
私が数年前に行ってきた浜松ですね
その時は仕事での訪問であり、ホテル周辺以外はちゃんと見れなかったです…


18. 韓国人(スレ主)
>>17
浜松も本当に良い都市だったのです!
駅は規模が、かなり大きいです


19. 韓国人
あのナナチャンは有名だったようですね
出張の時に、たまに見ながら通り過ぎたのですが、有名だとは知りませんでした
確かに印象的だったので写真は何回か撮りましたが…


20. 韓国人
浜松に住んでいる一人として、嬉しくなるような記事ですね
あそこは日本の南アルプスに属している森林地域で見事な景観を満喫できる場所です
追加で説明しますと、日照りで川の水が少ないのではなく、もともといつもあんな感じです
たまに豪雨が降ると、信じられないほどの川の水が流れることもありますが、すべてダムで調節しているので一時的な現象であり、写真の川の水が普段の姿です
さらにちゃんと楽しみたければ、車がなければならない地域でもあります
大井川鐵道は説明にある通り編成が少なく、早く終わってしまうため、一度往復するぐらいでは他のところに行くことができません
車で行けば、日本の吊り橋ランキング1位に輝く夢の吊り橋という、さらに美しいところを見ることができます
良いところに行って楽しんできましたね


21. 韓国人(スレ主)
>>20
鉄道観光案内にも、夢の吊り橋がかなり大きく紹介されていましたが、確かに駅から徒歩の距離ではないようです
車があれば本当に楽しめたようです


22. 韓国人
「日帝時代を舞台にした映画に出てきそうなことを直接、体験したことは、かなり楽しかったです」
日帝時代と楽しかったという言葉が一つの文章に入っているのは、差し出がましいようですがちょっと…
日帝強制占領期が正しい表現です
列車は、おもしろそうに見えます


23. 韓国人(スレ主)
>>22
確かに敏感な部分であるかもしれません
日帝強制占領期というよりは、近代的な時代という表現の方が適しているようです


24. 韓国人
後ろから悪口を言ってきて叩く人はいませんでしたか?
最近、日本で韓国人にそういうことをするのが流行っているようです


25. 韓国人(スレ主)
>>24
大阪の方でそういうことがあったというニュースは聞きましたが、東京、名古屋などには、そのような人は、まだいませんでした
それでも、どこにいても体には気をつけなければなりません

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