jinto

韓国の左派コミュニティサイト、ルリウェブのユーモア掲示板から「(ユーモア)人狼の予告編を見た日本人」というスレッドが立っていたのでご紹介。

1. 左派韓国人(スレ主)

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日本は実写などやめて、アニメに注力した方がいい
実写は韓国に任せればいい
このクオリティは日本の映画界には無理だ
無理に二兎を追うより、日本は日本の得意分野を生かすべき
だからアニメーターにもっと給料を払え!!

カイカイ補足:押井守原作のアニメ『人狼 JIN-ROH』が韓国で実写映画化。設定はどう変わる?
押井守が原作・脚本を担当した『人狼 JIN-ROH』が、韓国で実写化される。カン・ドンウォン、ハン・ヒョジュ、チョン・ウソンが出演、キム・ジウン監督が演出した。
この作品は、2000年に上映された沖浦啓之監督『人狼 JIN-ROH』を実写映画化した。原作の背景は1960年代の日本だが、本作品では2029年の近未来に舞台を移した。
映画『人狼』では、韓国と北朝鮮が統一準備計画を宣布した後、統一に反対するテロ団体が登場した状況での警察組職と情報機関の対決が描かれる。このなかで、人間兵器「人狼」の活躍が注目される。

翻訳元:http://bbs.ruliweb.com/best/board/300143/read/38181329


2. 左派韓国人
はい、認めます


3. 左派韓国人
角川「ww!」


4. 左派韓国人
>>3
角川「給料が何だって?(真顔)」
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5. 左派韓国人
>>4
最近、ネットフリックスがかなり金をかけているので、そっちの関連会社に行くことができるなら、悪くなさそうだが


6. 左派韓国人
>>5
ネットフリックスのオリジナルシリーズは、どれもゴミだ


7. 左派韓国人
>>6
ブラムとビー・ザ・ビギニングとアイコはかなりおもしろかったが


8. 左派韓国人
最後が核心


9. 左派韓国人
一般人ではなく、アニメーターがつぶやいたようだ


10. 左派韓国人
努力に対して、正当な対価を払いなさい


11. 左派韓国人
予告編を見たけど、それほどのクオリティではなかったのだが…
少しオーバーではないか?
カイカイ補足:人狼予告編


12. 左派韓国人
>>11
その予告編を見てから、鋼の錬金術師の実写版を見ると、オーバーではないようだ


13. 左派韓国人
>>11
日本のアニメ原作の実写映画のクオリティを見たら、オーバーではない…
 

14. 左派韓国人
>>13
なぜ?
るろうに剣心のような映画は、すごくよくできていたが
  

15. 左派韓国人
>>14
日本人たちも、るろうに剣心は偶然生まれた良作だと分かっているので期待していない
 

16. 左派韓国人
>>14
るろうに剣心は、本当にレジェンド中のレジェンドレベルであって、ほぼ0.1%に入る
残りは…


17. 左派韓国人
>>14
るろうに剣心は、期待値が限りなく低い状態で見るから秀作なのだ
実写映画の一般的基準で評価すれば、廃棄物級でなくても、リサイクルゴミレベルである


18. 左派韓国人
>>14
DC映画の中でワンダーウーマンがよくできていたと言っても、DC映画がマーベル映画より優れているわけではない


19. 左派韓国人
>>18
それは認める


21. 左派韓国人
アニメの人狼はどうなの?
おもしろいのか?


22. 左派韓国人
>>21
そもそも、「人狼」自体、おもしろい内容ではない


23. 左派韓国人
>>21
クオリティは、本当に狂ってるほど高く半端ではないが…大しておもしろくない
 

24. 左派韓国人
>>23
おもしろいというより、芸術映画に近い


25. 左派韓国人
人狼の予告編を見ると、未来なのに第二次世界大戦のドイツ軍のヘルメットを被っていてちょっと呆れた
マーベルのようにリニューアルしないのかと
そして、内容の変更もちょっと心配される
また、統一民族主義に陥った映画になりそうだ


26. 左派韓国人
>>25
ゴールデンスランバーの韓国リメイクもエンディングを変えたので腹が立ったし、人狼も懸念される
カイカイ補足:ゴールデンスランバー - Wikipedia
『ゴールデンスランバー』(A MEMORY)は、伊坂幸太郎による日本の小説、同小説を原作とする日本映画。


27. 左派韓国人
>>25
ドイツ軍のヘルメット・兵器を外したら、押井守が版権を渡さないから


29. 左派韓国人
日本アニメを実写映画にする時、あの特有の下手な3Dは、本当に食欲を大幅に低下させる


30. 左派韓国人
正直、ハリウッドに任せればいい
トム・クルーズが出演したEdge of Tomorrowを見ると、原作がライトノベルであるにも関わらず、ハリウッドスタイルがよく生かされている
カイカイ補足:オール・ユー・ニード・イズ・キル - Wikipedia
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(原題: Edge of Tomorrow)は、ダグ・リーマン監督によるアメリカ合衆国のタイムループを題材にしたSF映画である。桜坂洋による日本のライトノベル『All You Need Is Kill』を原作に、ダンテ・W・ハーパーらが脚本を執筆した。出演はトム・クルーズ、エミリー・ブラントらである。


31. 左派韓国人
日本人が脚本、韓国人監督が演出を担当すれば、良い組み合わせであるような気がする

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