syuutuwo

韓国のネット掲示板に「(グロ注意)ソ連時代、セルフ手術をした医者」というスレッドが立っていたのでご紹介。

1. 韓国人(スレ主)

01
ソ連出身のレオニード・ロゴゾフ(1934-2000)は、1961年4月頃、ソ連当局の指示を受けてチーム員たちと南極探査に行く途中、激しい腹部痛と高熱に悩まされた。


02
03
13人で構成された南極探査チームで唯一、医師の資格があったロゴゾフは、現在の自分の状態が、ヘリコプターを呼んで病院に護送する時間がないほど状況が切迫していることを悟り、自己手術の準備をするようにチーム員に指示した。

しかし、自己手術では全身麻酔をすることはできないので、部分麻酔をして盲腸の部分を切除しなければならなかった。

手術当時、彼を補助する看護師はおらず、エンジニア 1人と気象学者がロゴゾフの手術を補助した。

ロゴゾフが手術道具を持ってくるように指示すれば持ってきたり、鏡を持って手術部位を見せるなどしてサポートした。

04
05ノボケイン(novocaine)という局部麻酔剤で1時間30分余りの死闘の末に手術は成功した。

手術から5日後に熱は下がり、2日後に縫合を取り除いたという。

06
そして、ソ連に帰還した後、レーニングラードで英雄勲章をもらい、医学の勉強を続け、胃ガンで死亡する2000年まで、レニングラード、サンクトペテルブルク呼吸器結核研究所の外科課長に奉職した。

翻訳元:http://www.ilbe.com/10781344191


2. 韓国人
すごいww


3. 韓国人
胃ガンは自己手術せずに、死んだので評価しない


4. 韓国人
>>3
ww


5. 韓国人
>>3
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6. 韓国人
あれが男であって…
最近の男たちは、社会が女化していることもあって、不平不満だらけで利己的なやつばかり…


7. 韓国人
>>6
あれのどこが男らしいのかwwwwwwww
 

8. 韓国人
>>7
年寄りどもの特徴、落ちる葉っぱを見ても「最近の若いもんは」と責める
 

9. 韓国人
>>7
辺境の地でセルフ手術をするほど勇気があるのが男らしいのでなければ、何が男らしいのか?
 

10. 韓国人
>>9
すごいけど、やらなければ死ぬ状況だったんだろwww


11. 韓国人
>>10
やらなければ死ぬ状況であれば勇気は必要ないと?
そのような状況でも、手術せずに死ぬのがイルベ民と女どもである


12. 韓国人
ロシア人の精神力は、本当に凄まじいww


13. 韓国人
最強のメンタル


14. 韓国人
朝鮮時代に盲腸手術ってどのように処置していたのか?


15. 韓国人
>>14
漢方薬で治す


16. 韓国人
>>14
腹膜炎になって、ほとんどが死亡


17. 韓国人
ファック…
本当に医者としてもすごいが、人間としてもすごい


18. 韓国人
まさにタフガイ


19. 韓国人
ソ連は広いからなのか、すごい人材が多いねww


20. 韓国人
イルベは役に立たない知識を頭の中に詰め込むところのようだ


21. 韓国人
麻酔をしても痛みを感じるはずだが、狂ってるね


22. 韓国人
ところで、あれをできない理由があるのか?
鏡を見てやると、混乱するのか?


23. 韓国人
>>22
左右反対に動くからね


24. 韓国人
実際に精神鑑定してみたら、サイコパスだったようだ


26. 韓国人
ブラックジャックでもセルフ手術は出てくる


27. 韓国人
>>26
リンクをちょっと
 

28. 韓国人
>>27
どんなリンクを貼れというのか…
 

29. 韓国人
>>28
映像


30. 韓国人
>>29
ない
見たければ、アニメ版を探すかDVDを買え


31. 韓国人
盲腸炎になった時、腰が自動的に90度に曲がり、死にたくないとしか思わなかったのに


32. 韓国人
>>31
盲腸をよくご存じで


33. 韓国人
胃ガンで死亡って…


34. 韓国人
ブラックジャック現実版だね

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