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ワールドカップ最終予選、日本vsサウジアラビアに関して韓国人の反応はなかったので、韓国のネットニュースの記事を翻訳してご紹介。

サウジまで捕らえた日本…7連勝、28ゴール無失点
2024.10.11|6:46
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7連勝中の日本

日本サッカーが再びその力を示した。

日本は11日午前3時(以下韓国時間)、サウジアラビアのジッダにあるキング・アブドゥッラー・スポーツシティで行われた「2026 FIFA北中米ワールドカップ」アジア地域3次予選C組第3戦でサウジアラビアに1-0(原文ママ)で勝利した。

これで日本は3次予選3連勝(勝ち点9)をマークして1位の座を維持し、サウジは1勝1分け1敗(勝ち点4)で3位にとどまった。

日本は前半14分、鎌田が先制ゴールを決めた。堂安と三笘、守田につながるきれいなパスが目立ったシーンだった。

その後も試合を主導した日本は後半36分、コーナーキックから途中交代で入った小川航基がヘディングで再びサウジのゴールネットを揺らした。

日本サッカーは今年2月、カタールアジアカップ8強でイランに1-2で敗れた後、公式戦7連勝をマークしている。

連勝の仕方がさらに恐ろしい。7試合にすべて勝利し、一度の失点することなく、28ゴールを決めている。特に、ミャンマー戦(5-0勝)を皮切りに、シリア(5-0勝)、中国(7-0勝)、バーレーン(5-0勝)など、対戦チームごとに慈悲を施していない。

一方、日本は15日、日本の埼玉で豪州と3次予選4戦目を行う。


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※ネイバーの芸能とスポーツの記事は、読者の誹謗中傷により芸能人やスポーツ選手が自殺するケースが相次いだため、数年前からコメントが書き込めないようになっています。

ソース:https://m.sports.naver.com/kfootball/article/119/0002880268


「死のグループ」で日本、サウジに2-0で完勝…3連勝、14ゴール無失点
2024.10.11|7:36

サウジ遠征で初勝利
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サウジを破った日本代表

サッカー日本代表チームが難敵サウジアラビアを破り「死のグループ」を勝ち進んでいる。

日本は11日(韓国時間)、サウジアラビアのキング・アブドゥッラー・スポーツシティで行われた2026 FIFA北中米W杯アジア3次予選C組第3戦で、サウジアラビアを2-0で下した。

これで日本は3勝(勝ち点9)、14ゴール無失点という安定した記録でC組首位を疾走している。国際Aマッチ全体の記録としては7連勝中だ。

日本はサウジを含め豪州や中国など、侮れないチームと共に「死のグループ」に縛られたという評価を受けたが、序盤のライバルたちとの試合ですべて完勝しワールドカップ本大会進出の可能性を大きく高めた。

5万6000人のサウジファンの応援の中、試合に臨んだ日本は、前半14分に相手ゴールを開いた。鎌田大地が高く浮き上がったボールを左足で押し込んだ。

その後もサウジを追い詰めた日本は後半36分、小川航基がヘディングでゴールを決め、勝利を確定させた。

日本はこれまで3回、サウジ遠征試合を行いそのすべてで得点なしで敗れていたが、この日はマルチゴール勝利でサウジ遠征ジンクスも吹き飛ばした。

日本の森保一監督は「厳しい試合だったが、選手たちが厳しい戦いを避けずによく準備してくれたおかげ」と選手たちにボールを回した。

続いてサウジ遠征で収めた歴史的初勝利については「日本サッカーは日々成長している。我々は今後もより高い目標に向かって前進していく」と述べた。


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ソース:https://m.sports.naver.com/kfootball/article/421/0007836691


日本と戦って分かった…「日本は最強、2位を狙う」サウジ監督降伏宣言
2024.10.11|10:09
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ホームで日本に敗れたサウジアラビアがグループ2位を狙うという意思を明らかにした。

日本は11日(韓国時間)、サウジのキング・アブドゥッラー・スポーツシティで行われた2026北中米ワールドカップアジア3次予選グループC第3戦で、サウジアラビアを2-0で下した。

前半14分、鎌田大地(クリスタルパレス)の先制ゴールでリードした日本は、後半36分、小川航基の追加ゴールで2ゴール差の完勝を収めた。

この試合では、日本の主導権は43%に過ぎなかったが、シュート7本のうち3本を有効シュートにつなげるなど攻撃効率性でサウジアラビアを上回った。サウジアラビアは全体シュートが13本に達したが、決定的なチャンスは1本にとどまった。

サウジアラビアのロベルト・マンチーニ監督は「日本は強いチームだ。アジア最高チームの一つを相手に良い試合をした」と褒め称えた。

続いて「我々は多くの機会を作ることができなかった。70分が過ぎるとチームの体力が落ちた。カウンターを試みたが逆効果になった。試合が終わる頃には集中力が薄れていた」とし「我々は日本がグループ1位に最も有力なチームだという事実を知っている。豪州と2位を争う」と話した。

また、3年前にホームで日本を破った時と現在を比較し「私たちは過去に生きているのではない。重要なことは本戦出場の資格を掴むということだ。3年前は状況が違った。選手はもっと走っただろうし今よりも若かった。我々は今、我々が直面している状況に対処しなければならない」と強調した。

森保一日本代表監督は「サウジアラビアのホームの雰囲気が選手たちの士気を高めてくれたと思う」とし「今日の試合を通じてサウジアラビアがアジアの発展を導くチームとしてワールドカップに行ける能力があるということを感じた」と話した。

続いてサウジアラビアの中核選手であるFWファハド・アル・ムワッラドがホテルのバルコニーから落ちて足首を骨折したことについて「サウジアラビアは一部の中核選手が出場停止や負傷でいなかったため非常に大変だったと思う。ライバルチームではあるが、立派なサッカー選手であるファハドが負傷から回復しプレーできることを願う」とエールを送った。

日本メディアのサッカーダイジェストは「相手選手に対する森安監督の気づかいは記者会見で拍手を受けた」と伝えた。

先制の決勝ゴールを決めた鎌田は「この競技場で試合をするのは難しい。我々はサウジアラビアが良いチームであり、情熱的なファンがいるため、厳しい試合になるという事実を知っていた。以前に経験があるので無失点で勝利したのがうれしい」と語った。

サウジアラビアとの試合を終えた日本は、ホームに移動し、強敵豪州と対戦する。

鎌田は「ホームで多くのファンの前で試合をするので必ず勝たなければならない。勝てばさらにワールドカップに近づけると思うので頑張りたい」と誓った。


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ソース:https://m.sports.naver.com/kfootball/article/477/0000516105


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