2005年08月24日

クライド・ドレクスラー スキルクリニック。

c10fd814.jpg【宣伝です】
あのクライド・ドレクスラーがあなたの町にもやってくる!

NBAをもっと近くに感じる事、世界のバスケットボールリーグで活躍したプレイヤーの空気を直接皆さんの肌で感じとる事が”もっともっと上手くなりたい”と考える方には大切なのではないでしょうか?
そんな皆さんのために今回ファイブスターズエンタープライズでは、ちょっと変わった発想でドレクスラーとふれあうスペース、そして皆さんが、喜ばれるような環境づくりをしてみました。是非この機会に世界最高峰を感じて下さい。


8/29 ウェルカムパーティー(熊本ホテルキャッスル)
8/30 Kumamoto BasketBall Festival with Legends(益城町総合体育館)
8/31 ドレクスラークリニック in 松山(松前公園体育館)
8/31 ウェルカムパーティー(松山全日空ホテル)
9/3 ウェルカムパーティー(大阪全日空ホテル)

元NBAのスーパープレイヤー、ドレクスラーにバスケを教わって、記念Tシャツ貰って、一緒に写真なんか撮ったりして、飯食って、ビデオ見ながらバスケの話して…
誰が考えたんだ、ってくらい贅沢なイベント。

松山会場にはドレクスラーの脇を固めるアシスタント役にアイシンの外山英明選手も来場予定。

詳細はこちらのPDFファイルで。

お問い合わせ先
ファイブスターズエンタープライズ
電話096(371)1569(月〜金:10時〜17時)
E-mai;info@basketball-lab.com
協力/National Basketball Retire Player Association  

Posted by kaim at 00:14Comments(1)TrackBack(2)

クライド・ドレクスラー スキルクリニック。

c10fd814.jpg【宣伝です】
あのクライド・ドレクスラーがあなたの町にもやってくる!

NBAをもっと近くに感じる事、世界のバスケットボールリーグで活躍したプレイヤーの空気を直接皆さんの肌で感じとる事が”もっともっと上手くなりたい”と考える方には大切なのではないでしょうか?
そんな皆さんのために今回ファイブスターズエンタープライズでは、ちょっと変わった発想でドレクスラーとふれあうスペース、そして皆さんが、喜ばれるような環境づくりをしてみました。是非この機会に世界最高峰を感じて下さい。


8/29 ウェルカムパーティー(熊本ホテルキャッスル)
8/30 Kumamoto BasketBall Festival with Legends(益城町総合体育館)
8/31 ドレクスラークリニック in 松山(松前公園体育館)
8/31 ウェルカムパーティー(松山全日空ホテル)
9/3 ウェルカムパーティー(大阪全日空ホテル)

元NBAのスーパープレイヤー、ドレクスラーにバスケを教わって、記念Tシャツ貰って、一緒に写真なんか撮ったりして、飯食って、ビデオ見ながらバスケの話して…
誰が考えたんだ、ってくらい贅沢なイベント。

松山会場にはドレクスラーの脇を固めるアシスタント役にアイシンの外山英明選手も来場予定。

詳細はこちらのPDFファイルで。

お問い合わせ先
ファイブスターズエンタープライズ
電話096(371)1569(月〜金:10時〜17時)
E-mai;info@basketball-lab.com
協力/National Basketball Retire Player Association  
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2005年07月21日

あのクライド・ドレクスラーがあなたの町にもやってくる!

「あのクライド・ドレクスラーがあなたの町にもやってくる!」との惹句で告知されたイベント。
おぉ!すげーとか思って詳しくチェックしてみたら、私の町でした、って話。
ドレクスラーって、あのドレクスラーですよね…。NBAの。

ファイブスターズエンタープライズのサイト

NBAのスタープレイヤーにクリニックして貰ったり、一緒に飯食ったりってなんちゅうイベントを企画するのか。ファイブスターズエンタープライズ(有)という会社は。
松山にバスケのプロチームを作る!という活動の一環なのか?
kaimも当然行きます。
地元でこんなこと、絶後は知らないけど少なくとも空前だし。  
Posted by kaim at 20:28Comments(2)TrackBack(0)

2005年06月28日

『日本一勝ち続けた男の勝利哲学』

『日本一勝ち続けた男』元能代工業高校バスケットボール部監督、加藤廣志先生の講演をお聞きする機会があった。
聞き手は小学生から高校生、その指導者たち約300人弱。
90分の講演に小学生までもが聞き入っている。
さすがカリスマ指導者。話し方も、ゆっくりと、早口で。声も大きく、小さく。身振り手振りを交えて。
これだと話の中身に関わらず思わず「聞かされ」てしまう。

いや。
もちろん話の内容も素晴らしかった。
「夢に生きる」が主題だったのだけど、その真髄は「バカになりきる」ことだった気がする。
全国大会に一度も出たことの無い高校の指導者が「全国制覇!」を叫ぶ馬鹿ばかしさ。
その馬鹿ばかしさを徹底してやり抜くことで偉業は成された。
リアル「SLAMDUNK」がそこにある。
講演後、直接お話をお聞きする時間もいただけたのだが、そこでも先生のお話はバスケに終始。
失礼を承知で言っちゃおう。
やっぱ実績を遺した方はどこかおかしいわ。
もちろん最大級の賛辞のつもり。
アタマおかしいんじゃないか、ってくらい好きなものに賭ける尊さを学んだ一日だった。  
Posted by kaim at 21:33Comments(0)TrackBack(0)

2005年05月29日

んで、こっちは…。

個々の選手のポテンシャルはワールドクラスなのに、協会のゴタゴタで戦う以前の問題に陥ってしまっている日本女子バスケ界の至宝がお届けするブログ。
矢野良子blog
ぶっちゃけ過ぎてて、読んでるこっちがハラハラww  
Posted by kaim at 22:25Comments(0)TrackBack(0)

サッカーでいうと…。

オリンピックで日本がブラジルに勝っちゃった、みたいな。
しかし番狂わせの比較的少ないバスケでこれがあるとはねぇ…。
とにかく素晴らしい結果です。
こんなの普通はシンジラレナイよね。  続きを読む
Posted by kaim at 22:20Comments(0)TrackBack(2)

2005年02月15日

『負け犬』カール・マローン。

TeaTimeTom(Blog)さんの「鉄人引退」という記事にkaimがつけたコメントを再掲。

【カール・マローンについて「わざと」意地の悪い視点で】
ジャズは彼がいたお陰で最後まで優勝できなかったのでは、とも思うんです。毎回毎回最終最後の大事な場面になって露呈する弱点。
ここでも取り上げられているようにミドルレンジのシュートであったり、フリースローであったり、メンタル面であったり。
ジョーダンもマローンも健在の頃、ファイナルで対戦した際、ゲーム終了直前、ジャンパーを放ろうとしたマローンの腕の中にあるボールをジョーダンがスティールしてシュートを決めたシーンが象徴的。
最高の見せ場で最悪のターンオーバー。

同じだけ才能を持ち、同じだけ努力しても、明暗を分ける何か。
その「暗」の部分にマローンという選手は立っていたのではないかと思います。

もちろん、彼がNBA史上最高の選手のひとりであったことには間違いありませんが。  続きを読む
Posted by kaim at 20:58Comments(6)TrackBack(6)

2005年02月06日

取り急ぎスポナビから…

世界大会協力金徴収に反対。」の続報。

今日開かれた「臨時評議会」とやらの結果、どうやら取り敢えず結論先送りの模様。ニュースはスポナビ:時事通信。
協力金の賛同得られず=日本協会再検討へ−世界バスケット
内容を読めば、協会がまだこの案を捨ててないことも伺える。
しかも記事内容が全て正しければ「協力金の徴収方法を見直す可能性」だとか。
事業経費を見直すとか、協力金を徴収しないで済む方法を考える、ではないところがミソ。
なにより結論出ぬまま「継続審議」なのがまた…。

【関連記事】(順不同)
天空橋激論交差点さん「やはり避けて通れる話題ではない・・・。
和敬静寂さん「世界選手権開催のために増税?
バスケットな日々さん「しょっぱなからこんなニュースかよ…。【登録者に協力金要請】
TeaTimeTom(Blog)さん「日本バスケット協会、小学生からも金を巻き上げる!?。
ノーリーズン再びさん「どんぶり会計に協力金は似合わない
えすいー(SE)な毎日。。。さん「FIBAバスケットボール世界選手権2006 早速ですが。。。
ZIGUESのヒトリゴトさん「 日本のバスケ協会のバカさ加減
振り逃げプロ野球さん「日本のバスケットボールの未来
湖国のおはなし@排球さん「バスケット協会:登録者に協力金要請も/世界選手権開催で
レシート日記さん「関連エントリー
籠球日記さん「一連の関連エントリー」  
Posted by kaim at 20:24Comments(6)TrackBack(5)

WJBL観戦〜富士通VSトヨタ。

愛媛県武道館で行われたWJBL公式戦トヨタVS富士通同BOXスコア)、甲府VS東京海上日動を観戦しに行った。

県内で行われる公式戦は年間2試合程度。従って開催当日は県内のバスケ関係者の同窓会場と化す。
第一試合の開始1時間前くらいに会場に着いたのだが、駐車場の整理係りが既に知り合いの後輩コーチだったりして。
ウチのチームの連中も、練習をオフにして観戦奨励。みんな観に来ていた。

東京海上VS甲府の試合は、特に思い入れがなかったため、甲府の応援をすることに決める。炭田氏はお美しいし、ウォームアップジャージの紅がきれいだったもので。
ゲームは終始甲府ペース。特に甲府#8の柘植のドリブルを東京海上は全く止められない。気がついたら27点も取ってたのね。
あと、#13のセンタープレイヤーの一芸に徹した姿勢に萌えた。膝が悪くてあんま走れないんやね…。ちなみに彼女のターンオーバー4はいずれも豪快なパスミス。でも台形の外からのシュートもお見事でした。

そんな甲府だったのだが最終Q、突然足が止まる。インサイドへのパスが通らなくなり、外から放ってはリバウンドを取られる悪循環。前半10点あった点差をひっくり返されて敗戦。
って、今順位チェックしたら地力では東京海上のが上だったのね…。


2試合目、試合前のセレモニーで地元出身の富士通#21
近田が、出身ミニバスチームの選手から花束贈呈のセレモニー。いいなぁ。今日は活躍してね♪とか思ってたら結局DNP。血も涙もないな。中川文一。

この試合は試合前の選手紹介であまりに盛り上がりに差があったこと(みんな富士通贔屓だった)と、カイムが中川氏あんま好きじゃないという理由からトヨタの応援をすることに決定。それにしても中川監督ってあんなに背低かったんだ…。

詳細なレポは公式を読んでいただければいいのだが、本当に重いゲームだった。ペース的には富士通の#15、シャックこと柳谷を止められないトヨタがやや劣勢。最大11点のビハインドを背負うものの、残り2分少々で彼女がファウルアウトしたのが勝負の分かれ目。残り1分あまり、1点差から逆転を狙った強引なレイアップが外れ、しかもリバウンドでファウル。ここでFTを2本とも決めて3点差にしてほぼ勝利を決定づけた。
あのレイアップ、シュートまではなんとかもって行けてただけに決まってたら富士通だったんだろうなぁ、と。  続きを読む
Posted by kaim at 19:11Comments(2)TrackBack(1)

2005年01月31日

全日本監督は日本人で…だそうで。

監督候補、絞り込めず=女子バスケット

はぁ。
「監督候補、絞り込めず」の見出しまでは全然OKなんだけどね。
100歩譲って「日本人数人で、外国人は含まれていない」までもなんとか許容範囲なんだけどね。(許容範囲か!?)
「内海知秀JOMO監督」を含むってところが許しがたい。
何を見ていた(見ている)のか、日本女子バスケットボール協会女子強化部。  
Posted by kaim at 21:23Comments(2)TrackBack(3)
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