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    1:2015/09/12(土)11:16:22 ID:
    http://www.nikkansports.com/general/news/1536943.html
    鬼怒川から大規模な水害が発生した茨城県常総市で11日、住民の逆井(さかさい)正夫さん(67)が「これは人災だ」と訴えた。
    同市若宮戸地区では、昨年3月ごろから大規模太陽光発電所(メガソーラー)が建設されたことがきっかけで自然堤防が削り取られた。
    豪雨による濁流はその場所から越水し、住宅地をのみ込んだとみられる。

     近隣住民で最後までメガソーラーの建設に反対していたのは逆井さんだった。昨年3月ごろから常総市、
    国土交通省の担当者らに鬼怒川氾濫の恐れを訴えた。今回の水害では同市三坂地区の堤防が決壊し、若宮戸地区で越水が発生した。

     建設場所は私有地だったが、「生命や財産を失う不安があった。それらを守る権利が国民にはある」と声を上げ続けた。
    しかし、同年5月には、同市石下庁舎の職員に「何かあれば自己責任で逃げてください」と切り捨てられた。
    「鼻つまみ者にされたんだ」。役所に味方にされず、逆井さんは地域で孤立していった。

     高さ2~3メートルの自然堤防が約150メートルにわたって切り崩された。メガソーラー建設地に自宅が面している
    遠藤玲子さん(59)は「自然堤防と生い茂った木々のおかげで、2階からでも昔は鬼怒川は見えなかった」という。

     逆井さんは「本当に悔しいよ」と憤る。13年11月に病気で亡くした妻幸子さん(享年60)の遺骨は今も自宅にあった。
    がれきにまみれた幸子さんの車いすを手に「女房を守るためにも堤防を削るなとずっと戦ってきたんだ」と涙が噴き出た。
    自宅には濁流が流れ込み、妻が大好きだったバラや家庭菜園も全て流された。

     近隣住民の50代女性は建設業者に脅されたという。「危ないから山を崩さないでと言ったら『あんまり騒ぐと、
    ここに住めなくなるよ。いいんですか』とすごまれた」と振り返る。
    自宅が壊滅的被害を受けた20代女性は「住民一体となって市なり、国なり訴えたい」と怒りをあらわにした。

     削られた自然堤防の代わりには土のうが積み上げられただけだった。逆井さんは「危惧していたことが実際に起こった。
    こうなってからじゃないと、みんな分からねえんだ」と悔やんでも悔やみきれなかった。【三須一紀】
    【これは人災だ! 脅された人も…地域住民の反対押し切りソーラーパネル設置】の続きを読む

    1:2015/09/12(土)13:28:38 ID:
    内閣支持、最低の38.5%=衆院解散「任期満了まで」3割半ば

     時事通信が4~7日に実施した9月の世論調査によると、安倍内閣の支持率は前月比1.2ポイント減の38.5%だった。
    政権復帰後、初めて4割を切った前月を下回り、最低を更新した。不支持率は同0.4ポイント増の41.3%。
    安倍晋三首相は自民党総裁選で無投票再選を果たしたが、政権を取り巻く環境は厳しさを増している。
     支持率の低下は、安全保障関連法案に対する世論の理解が進んでいないことに加え、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐる県との対立の深刻化などが影響したとみられる。
     次期衆院選の時期について、いつごろが望ましいかを尋ねたところ、「任期満了まで行う必要はない」が36.2%と最も多く、「来年夏の参院選と同時期」24.7%、「できるだけ早期」14.6%と続いた。
     内閣を支持する理由(複数回答)は、「他に適当な人がいない」が16.3%でトップ。
    次いで「リーダーシップがある」12.0%、「首相を信頼する」9.2%の順だった。支持しない理由(同)は、「政策が駄目」20.4%、「期待が持てない」19.6%、「首相を信頼できない」17.8%だった。


    以下ソース
    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201509/2015091100646
    【内閣支持率 38.5% 政権発足以来最低更新 【時事】[15/09/11]】の続きを読む

    1:2015/08/28(金)00:17:28 ID:
    【動画】
    200m決勝で優勝したウサイン・ボルトに中国人カメラマンが特攻


    【画像】







    【世界陸上金メダルの獲得したボルト 中国人にカンフーキックを食らい出血(画像アリ)】の続きを読む

    1:2015/08/28(金)00:23:57 ID:
    安保法案の成立阻止を訴える学生グループが8月27日、東京・永田町の国会前で、水分以外をとらない無期限のハンガーストライキ(ハンスト)を開始した。

    このグループは、東京都内の大学生でつくる「学生ハンスト実行委員会」。
    8月13日に安保法案の成立阻止と安倍政権の打倒を訴えるため、ハンスト決行を発表して話題になっていた。

    この日午後2時から、国会の向かいにある参議院議員会館前で、グループのメンバーが集会を開き、ハンストの開始を宣言した。実行委員会によると、期限は決めておらず、
    4人の学生が少なくとも3日間以上おこなうという。8月30日には、大規模な抗議活動に合流するため、場所を国会正門前に移す。

    ハンガーストライキをおこなう上智大学2年の井田敬さんは「この瞬間に議会で法案を止めることができないので、直接行動をすることにしました。
    いろいろな批判があり、最善とは思いませんが、すぐに止めないといけません。自分たちの日常を犠牲してでも訴えたい」と話していた。

    早稲田大学1年の木本将太郎さんは「ハンスト経験者から、少しずつ食事を抜くようアドバイスされ、おとといから1日1食です。体力に自信はありませんが、戦争反対の意思表示のため、最低でも8月30日までは頑張りたい」と決意を語った。

    (弁護士ドットコムニュース)
    http://news.livedoor.com/article/detail/10518582/

    画像
    【点字ブロックの上に座り込み ハンスト実行する安保反対学生グループ(画像アリ)】の続きを読む

    1:2015/08/19(水)11:02:09 ID:
    米国は火炎放射器の自由販売を開始。カタログで選び、メール注文で購入が可能となる。
    CNNテレビの報道では、現段階では2つの企業が価格も炎の達する距離も異なる2種の火炎放射器の販売を行なっている。

    デトロイトの企業「イオン・プロダクションズ・チーム」の製造する火炎放射器は値段は900ドルで火炎の届く範囲は7.5メートル。
    一方のクイーンズランドの「スローフレーム」社のは1599ドルで15メートルも先まで炎を飛ばすことができる。

    CNNが取材した火炎放射器を販売する会社職員によれば、
    火炎放射器を購入する人の目的は主に、屋外の新鮮な空気の中でバーベキューを行なう際に隣人らをあっといわせるためで、
    また農場では雑草駆除に使われるほか、野焼きにも利用される。

    現行の米法では火炎放射器の製造販売および利用には一切の規制がない。
    それどころか購入前に連邦捜査局の検査を受けねばならない銃に比べ、火炎放射器は銃のカテゴリーに属しておらず、
    検査を受ける必要がないため、購入は多少簡略化されている。

    http://jp.sputniknews.com/us/20150814/746837.html
    【米、火炎放射器の販売が全面解禁】の続きを読む

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