
TBSの様々な番組の司会者らがリストラされる中、関口宏の特別扱いに不満の声が。
関口宏「残留」で不満が爆発するTBS(excite.ニュース)
| TBSにブーイングの嵐が吹いている。理由は春の改編で大物司会者らが一斉にリストラされるが、この人だけ残っちゃったからだ。「サンデーモーニング」「東京フレンドパークII」「水曜ノンフィクション」の3本のレギュラーを持つ関口宏である。 番組が終了する福留功男、徳光和夫らにしてみれば、「なぜ関口だけ特別扱いなのか」と苦々しい思いだろう。 関口はよく言えば力がある。「フレンドパーク」はTBSが3月末にスタートさせる夕方の報道番組に潰されるはずだった。ところが、土曜19時に枠を移動して放送される予定だ。「水曜ノンフィクション」は1月はずっと6%台だが、それでも今春は首の皮がつながったという。 「関口の“延命”は、TBS上層部とゴルフ友達で、覚えがめでたいのがひとつの理由。でも、TBSは今後、全番組の制作費を10%カットするのに、その10%より低い視聴率しか取れない関口が残るのはおかしいと不満が爆発している」(事情通) |
視聴率が取れてるわけではない関口が残るというのは、切られる人から見たら当然納得いかないでしょう。
人間付き合いの面も関係しているようですが、難しいところですね。
関口宏の東京フレンドパークII DAIGO「BOOWYクイズ」に挑戦
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