卍LINE
俳優の窪塚洋介(30)がレゲエアーティスト、卍LINEとして、2004年6月の転落事故について歌うことが分かった。 → ranking
8月5日発売のセカンドアルバム「VORTEX」の収録曲「IKIRO」。「とにかく生きろ、オレも生きてる」と歌う強烈なメッセージソングだ。サンケイスポーツの取材に「自分の魂の声を聞かせるには避けて通れない。これはオレにしか歌えない」と語った。

“あのこと”を表現するには、5年の歳月が必要だった。

♪ 死ぬまで生きろ、生きてりゃいいことあるぜ…生きろ、生きろ、生きろ…。レゲエの軽やかなリズムに乗って発せられる直球の言葉たち。地獄を見た男の魂の叫びだ。

これまで転落事故について沈黙を貫いてきた。

「だって、自分でなんで落っこったのかわかってないんだもの。それを歌にするのは難しかったけど…。だったら、そのまま歌っちゃえばいいやって。♪ 何が起こった、この有様、理解できねえ事実が残った〜とかさ」

窪塚洋介 変な顔 → ranking
窪塚洋介 変な顔 → ranking
窪塚洋介 変な顔 → looking

昨年6月にインディーズからデビュー。知名度を利用したプロモーションを避け、自ら「現場」と称するライブハウスで地道に活動してきた。

自分の思いが歌で伝わる−。少しずつ手ごたえを感じながら、「歌は生活の中から出てくるもの。自分自身のこと、自分の魂を聞かせるときに、やっぱり、避けて通れない」と思い始めた。

昨年末から年初にかけ詞を書き上げた。サビの「生きろ」はすぐ出てきた。「落っこった後、本当にエグかった。しんどかったんですよ。真っ暗闇で救いがなくて。だけど生きていかなきゃならない。どうせ生きるなら楽しい方がいい」

事故で去っていった人も、失った仕事も多い。「誰にでも、うそでもいいから『必ずうまくいくぜ』って言葉が必要な時がある。エグイやつ、撃沈しているやつに聞いて欲しいっていうか、この歌が必要だと思う。捨てたもんじゃねえぞ、オレ抜けられたぞ、って」

支えになったのは、収録曲「My Son My Sun」に描いた来年小学生になる息子(5)をはじめ、妻(28)や家族、仲間たちだった。

パンティを手に持つ奥さん画像 → hiroba
パンティを手に持つ奥さん画像 → ranking
パンティを手に持つ奥さん画像ranking

「家族、友達、音楽、仕事。本当に大切なものは近くにあるもんだったって、わかったんだ」

「生きている」ことのありがたみを誰よりも感じながら、窪塚は今、全国の“現場”に立っている。

(引用元:サンスポ)

結局飛んでしまった原因は本人もわからずじまいですか。
もうこれからはああいった事の心配はしなくても大丈夫なんでしょうか。

窪塚洋介、山本“KID”徳郁が大麻パーティー疑惑 → ranking
窪塚洋介、山本“KID”徳郁が大麻パーティー疑惑 → ranking
窪塚洋介、山本“KID”徳郁が大麻パーティー疑惑 → looking


窪塚洋介 卍LINE → hiroba



俳優、ミュージシャンのブログを読むなら → 芸能人ブログ全集
グラビアアイドルの画像・動画を探すなら → 芸能広場
窪塚洋介のウワサは → 芸能界のう・わ・さ!!

【今日の気になるニュース】
若槻千夏、デザイナーデビューで芸能界アパレル女王へ大マジ!
芸能ランキング2位 エンタメSCOOPさん
鈴木亜美 ヘアヌード写真集のウワサ!ギャラは億以上とも
芸能ランキング16位 Stevieの注目! ニュース芸能さん