覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕された酒井法子容疑者が使っていた“ドラッグセックス部屋”が都内に存在した。酒井の専属売人は覚せい剤の宅配先として、酒井の自宅マンション(東京・南青山)以外の隠し部屋が都内にあった。23区内の住宅街のはずれにある高級マンションだという。関係者が明かした。 → ranking
「マンションの前に公園があって、夜、そこにのりピーが1人で(クスリを)取りに来たこともあるそうです。
(中略)
受け渡し場所はほとんど上層階にある部屋の玄関先やリビング。のりピーが1人で出てくることもあったけど、大体は一緒にいる男が受けとってたみたいですよ」

それは高相被告ではなく、もっと若い男。「相手はちょくちょく変わっていた」そうだが、中でも一番多かったのはこんな風貌の男だ。
「色黒で背は170センチ弱の細マッチョ。髪はゴワゴワのロン毛。顔は加藤晴彦似で、見た目は30歳前後ですね。左手首に梵字、左の二の腕にはアルファベットの人の名前みたいなタトゥーを入れていました。〝メンエグ系〟(雑誌『メンズエッグ』のモデル風)で、自分でもモデルだとか、のりピーの代理人とか名乗ってました」

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売人が関係者に明かしたところでは、酒井と男だけではなく、部屋の奥に何人かいる気配もあったという。
(中略)
「男が服をちょっと引っ掛けて玄関先に出てくることもあって(売人が)奥をのぞくと、のりピーが裸ですでにラリラリだったそうです。その男は『自分は(シャブを)やらないで女(酒井)にやらせて、ラリってるのを見るのが面白いんすよ』などと言っていたとか」
(中略)

隠しマンションへ〝シャブ宅配〟するようになったのは約4年前という。
「のりピーは彼を『先生』と呼び、ラリってる時は電話口で『先生、ヤリてぇよ!』と叫ぶこともあったそうですよ」(関係者)

太客になって以降、酒井の覚せい剤依存はエスカレート。売人とのやり取りの中で「シャブ代のために働いてるようなもん」「私の体はもうシャブなしじゃ無理!」「私、不感症かも。キメながらやんないと全然、感じないの」などと漏らすこともあったというから、いかに〝覚せい剤セックス〟の虜になっていたかがうかがえる。

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『すごい濃い黄色のオシッコが出るんだけど~』と困ってたこともあるそうです。シャブで破壊された体内のビタミンが流れちゃうんですね。売人いわく、そこまでなるのはかなりヘビーなジャンキーらしいです」(関係者)

(引用元:東スポ)

“ヤリ部屋”の持ち主は酒井法子が「パパ」と呼ぶ人物とのこと。
ここまでになってしまっているなら立ち直りは非常に難しいのではないでしょうか。

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