越後の海鮮問屋

日本一新鮮なお魚がとれる糸魚川!! 四十路漁師の四方山話

SO905iCS

やっぱり「アメトーーク」は深夜枠に限る

昨日の「ゴールデンSP」について、あれこれと酷評してしまったのが恥ずかしい位に面白かったです
でも何故、ゴールデンより深夜の方が面白いと感じるのだろうか?

深夜特有のテンションの異常さがそう思わせるのであろうか?
マイナーネタでも笑ってくれる、特定の年齢層に狙いを絞っているから?
それとも深夜だから許される、ケンコバお決まりの下ネタ!?

まあ、そんなどーでもいい話、考えるだけ時間の無駄ですが
でも放送時間帯によって“ノリ”が違うのは明らか。
次回、ゴールデン進出の際は、深夜の“ノリ”をお忘れ無いように願います。


と、何となく昨日の続き及び報告をしてしまいましたので、ついでに過去の事後報告を

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昨日の毛ガニの写真。
例のCyber-shotケータイ『SO905iCS』で撮影したので、画質のクオリティーが大幅UP
小さめの画像サイズですが、毛ガニの細部まで鮮明にとらえる描写力や、色合いの明るさ・自然さなどは、以前とは比べ物にならないくらいです。

元々の携帯『SA700iS』の103万から、今時の携帯電話ではそれ程珍しくもない510万へと大幅アップした画素数が効果的に働いているのか?
それとも、既存の携帯電話付属のカメラという枠組みから大幅にステップアップした感のある光学3倍ズームを搭載し、F値:W 2.8〜 T 5.4と比較的明るいレンズを採用しているが故の綺麗さなのであろうか?

そもそも、3年前に発売された物と比較すること事態間違いなのかも知れませんが、おまけ程度の品と認識されがちな携帯電話に搭載されているカメラでありながら、日常生活のスナップ写真を撮影する程度の用途であれば十分満足できる画質の写真が撮れます。

蛍光灯下での室内撮影では被写体がブレブレなんてこともありましたが、そもそも満足に説明書を読んでないせいでして…

搭載されている高輝度LEDフラッシュの光量は、直視すると目がくらむ程に眩しく、必要十分であり、設定の仕方によってはシャッタースピードを自動調整や手ぶれ補正をしてくれるはずなので、問題なのは撮影者の使いこなす度量と腕次第ってことかな?
さて、じっくりと説明書を読まねば

その様に、携帯電話としてみれば中々のカメラ機能を搭載したCyber-shotケータイですが、実際手に持つと結構な厚みとズッシリとした重量感があり、それとスライド式形状とが相まって、手の小さい女性がキーを打つとなると相当握り辛いはず。
更に、シャッターボタンがデジカメ風に独立して横に設置されている影響で、ケータイの撮影スタイルの定番ともいうべき縦位置でのカメラ撮影がしにくいなど、普通の携帯電話として活用する場合には使いにくい面もあります。

かといって、数ある携帯電話の中から敢えてコレを選ぶからには、それ相応の理由があるはず。
『Cyber-shotケータイ』
その名の通りデジカメと携帯電話の良いとこ取りをしたこの機種。
どのように使ってみようが、あれもこれもと期待してみようが、それ以上でもそれ以下でもない、独自の存在として認識するのがいいようですね。

それから、近日中にau用のCyber-shotケータイ『W61S』が発売されるそうです。
カタログスペックでは、ドコモ用には採用されていないワンセグ・Bluetoothを搭載しながら、たったの4珍しだそうで・・・

見た感じ、高輝度LEDフラッシュは若干小型化されているようなので、カメラ機能はドコモ用が上と受け止められなくもないが、何故にそこまでしてドコモを虐めるのですか、サトエリさん…  
もとい、ソニエリさん?


因みに、私のCyber-shotケータイは只今入院中
液晶画面が常に露出しているので気をつけていたのですが、迂闊にもガリッとやってしまいました

どうやら、この機種には液晶保護シートが必須アイテムのようです。
ハァ〜、やってもうた
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