シーナの6鯖のんびり日記

PSO2での気ままな生活、チームの事、キャラの成長録など

やっとコメントの返しかたを覚えたシーナです。
 おもいっきり「返信」って書いてあるのにフレンドに聞きに行っちゃいまして本当にお恥ずかしい…

さて今回はオートワードのお話
攻撃したり、ダメージを受けたり、回復してもらったり、さらにはクエストの始まりと終わりなど、色んなタイミングでチャットをしてくれる便利な機能ですね。
これがあればタイピングの苦手な私でもすぐにお礼とかが言えちゃいます!

そんな便利なオートワードですが、実はつい最近まで復活させてもらった時のセリフくらいしか設定していませんでした…

 理由は簡単、シーナのキャラ付けがあまり出来ていなかったからです………。
半年以上も何をしていたのやら。
エルダー一式を買い、折角装備も整った事だしと重い腰を上げてキャラ設定を考え出す私でした。
 
今更言わずともお分かりかと思いますが、シーナはPSO2のNPC"メルフォンシーナ" の色ちがいです。
既存のキャラの設定や性格を再現しきれる自信はないし、かといって1から設定を考えるのも難しい…そんなこんなで悩んだあげく、
じゃあ既存キャラの設定をいじってIF設定のキャラにすればいいんじゃないかという謎理論で出来上がったのがうちの色ちがいシーナです。

メルフォンシーナであって、メルフォンシーナではない。
本物の性格や言葉遣いを真似しつつ、自分の設定を公式設定やストーリーと擦り合わせつつ盛り込む。
さすがに一朝一夕で出来るような作業ではないのでだいぶ作りが甘いですが、これでようやくシーナが"喋る"ようになりました!! 

普段の会話ではどうしても中の人の素が出てしまうけれど、せめてオートワードだけでも"シーナ"でいたいなあ。
なんて思いながら今日もクエストに行くのでした。 

あいかわらず筆の遅いシーナです。
VHの事書いてますけど執筆時点ではもうレベル52なんですよね・・・
とりあえずのんびりやっていこうと思います。。。


なんだかんだでいつの間にやらぐんぐんレベルが上がり、ついにVHへ行けるように。
この時を待ちわびたぞとばかりに、緊急クエスト「採掘基地防衛戦・襲来」へと赴くシーナでした。
VHの手強さを痛感しつつ、周りのアークスが強かったこともありなんとかクリア。

そして念願のレアアイテム、「リア/ネガフォトン」「アシダーゼ」「グリムグリン」「ダーヴルソード」をゲット!
・・・・・はい、防衛戦に行けば必ず出てくる★10アイテムたちですね。

最初の★10がこれでよかったのかなあと思いつつ、まっすぐショップエリアにいるリサイクルショップ店員カメオさんの元へ。
そしてその足でお近くのビジフォンまで行き、ショップ端末をポチポチ。


はい、手に入れましたエルダー装備一式!以外と似合ってる!
pso20150926_001552_019

何を隠そう、シーナのキャラクリをする以前から装備はこれにしようと決めていたので、中の人は狂喜乱舞の大騒ぎです!
やっぱシーナといえばエルダーでしょう(?!)

pso20151010_210245_014

最後に一枚、エルダー戦ステージでダークファルスになった気分でパシャリ。
ご覧いただきありがとうございました~

普段はコスチュームなどの課金アイテムにはそれほど興味を示さない私ですが、昨日更新されたスクラッチの中にどうしても欲しいものがあり、非常に頭を悩ませました。

その時の所持金は約100k(=100,000メセタ)、マイショップで買うにはとても足りません。
PSO2での金策といえばなんといってもTA、タイムアタッククエストですが、私はレベル38で未だに地下坑道にも足を踏み入れていないのでした。
このままではナベリウス1のNとHしかできず、稼げるメセタは120k。
服だけならどうにか買えるけれど、帽子や髪型には手が届きません。
ここで一気に大金を稼ぐには、地下坑道、浮遊大陸へと足を進め、同時に難易度ベリーハードを解放する必要があります。

その気になればソロでもささっと終わらせてしまう事が出来ますが、果たしてそれでいいのだろうか、せっかくの素子集めや難易度解放試験をソロでやってしまうのは私の望むプレイスタイルに反するのではないだろうかと、ビジフォンで金額とにらめっこをしながら考えるのでした。

結局、「誰か入ってきてくれないかな~」と願いながら”誰でも楽しく”の部屋をたて、フレンドパートナーを呼ばずに地下坑道に足を踏み入れる事にしました。

一人で機甲種の性能調査、リリーパ族の救出、トランマイザーの討伐と進み、「誰か来ないかな~」と思いながら探索へ。
最深部でボスのビッグヴァーダーと対峙したその時、「○○がパーティに参加しました」
待ちに待った参加者が現れました。レベル35のガンナーさん、ここでは頭文字でNさんと呼ぶ事にしますね。

本来なら「よろしくお願いします!」と言ってテレパイプを投げるところですが、既にボスと戦闘中。ビッグヴァーダーが容赦なく砲弾を浴びせてきます。
「今ボス部屋に着いたところです~」と現在位置を伝えるのが精一杯で、ひたすら砲弾をいなしつつ砲門を壊す作業に集中します。
戦闘をしながら頭をよぎったのは、ビッグヴァーダーの前方にある4門の巨大レーザー。
Nさんがボス部屋に入った途端に集中砲火・・・とかなったらどうしよう・・・と地図やレーザーに目を配り、サブパレットのムーンアトマイザーを使う準備をしておきます。
ところが、そんな心配などどこ吹く風、Nさんはビッグヴァーダーの甲板へと登っていき、慌てて後を追う私でした。
私がミサイルに翻弄されたものの、難なくビッグヴァーダーを討伐しキャンプシップへ帰還。
シーナ「この後浮遊大陸に足を運ぶつもりなんですが、ご一緒します?」
Nさん「はい! 是非お願いします」
カウンターでコフィーさんにクライアントオーダーを報告し、浮遊大陸へ。

凶暴化龍族鎮圧を終え、コフィーさんから探索許可申請のオーダーを受注。
(あれ、Nさんもコフィーさんに話しかけてるな。ビッグヴァーダーを倒した後も話しかけてたし、もしかして)
シーナ「Nさんも初の浮遊大陸だったりするんです?」
Nさん「はい!」
嬉しい偶然に、心の中で小躍りしながらクエストを進めていきました。

キャタドランサ討伐へ向かう途中、緊急クエスト発生の警報が鳴ったので慌ててボス部屋まで駆け抜け、大急ぎで討伐。そのまま緊急クエスト:闇のいざないにも挑みました。
ダーカーの大群を倒したことで一気にレベルが上がり、2人ともベリーハードに行けるレベルに!
シーナ「探索行っちゃいますか?今度にします?」
Nさん「レベル制限解除しないといけないのでまた今度にしますね」
シーナ「では今度のお楽しみということで!」
コフィーさんに探索許可申請のオーダーを報告して、Nさんとフレンド登録を交わしました♪


文才のほうはあいかわらずですが、ようやく自分が考えていたような記事が書けたなあと思いますw
これからもこの調子でのんびりやっていきたいです~。
最後に、一緒に冒険してくれたNさんに深い感謝を。ありがとうございました~♪

このページのトップヘ