2004年02月13日

よぉ KITT

 主人公マイケル・ナイトと、人工知能搭載の愛車「ナイト2000」が力を合わせて事件を解決する「ナイトライダー」。1982年〜1986年にかけて放映された米国のテレビドラマだ。

 これにインスパイアされたのが、ゼンリンデータコムの林秀美社長。「未来の車はナイトライダーになる」という考えのもと、ユーザーとの対話から情報を提供するスタイルのエージェントキャラクターを開発、マスコミを集めた場で開発成果を披露した。
ナイトライダーにインスパイアされた人は多いが、その中でも社長・・・あんたすごいよ。
でもバーチャルアイドルみたいなキャラになっているのは、ちょっと萎え。
野島昭生(のじまあきお)でいいんだよ!(KITTの吹き替えの声やってた人)
たのみこむでもジャンル内1位だし。

とりあえずゼンリンデータコムには氏が生きているうちに開発を完了してもらいたい。

2006年、車は“ナイトライダー”への一歩を踏み出す
「私とデート気分でドライブしましょう」〜“ナイト2000”第1号はサツキ・メイ・リン


この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/kaiserblue/5457835
この記事へのトラックバック
ユニバーサル、「ナイトライダー」と「Aチーム」を再DVD-BOX化 (AV Watch) ■ ナイトライダー シーズン1 コンプリートDVD-BOX  '82年
ナイトライダー シーズン1 コンプリートDVD-BOX【kaiserの関心事】at 2004年09月11日 22:30
この記事へのコメント
とりあえずナビの声をKITTにしてくれるだけでいいです。
マイケル、そこを右です。
スピード出し過ぎですよ、マイケル。
マイケル、危ない。
ドライバーが誰だろうが、常にマイケルでお願いします。
Posted by amerio at 2004年08月05日 00:01