日常

最近よくたべるもの①2018.11.20 / 日常

みなさんこんにちは、青木です。
好きな食べ物はチーズと餃子です。

 いきなりですが、カスクートってパンを知ってますか?
僕は知りませんでした。 
ある日セブンイレブンで昼ごはんを物色していたところ、発見したのがこいつです。
 
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 フランスパンのような固めの生地にハムとチーズを挟み込みまくったこれ。
見た瞬間にわかりますよね。これはつよい。

チーズとハムのマッチングが最高で、パツイチで虜になってしまいましたが、
いろんなセブンイレブンを回ってもなかなか売ってないんです。

見つけたらラッキー!是非買ってみてください。 

弾丸旅行2018.11.10 / 日常

こんにちは、黒岩です。

先日、授業終わりに高速バスに乗って横浜に旅行に行ってきました。
天気は残念ながら雨
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横浜には年に1回くらい行きます。泊まりで行くことが多いですが

今回の旅行は日帰り!

お目当ては、ポケモンセンター
横浜がリニューアルオープンするってことで行ってきました。
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夫婦揃ってポケモン好きなので名古屋のポケモンセンターも
暇があれば1ヶ月に2,3回は行ってます。

朝からならんで前から30人くらいに位置ずけて、オープン前には700人くらいかな
結構な列になってました。

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帰りに横浜中華街にいってご飯を食べて帰ってきました。
弾丸旅行になりましたが、めちゃめちゃ大満足


謎の格言2018.10.14 / 日常

箸本竜也


僕は群馬県で生まれ育ち、大学時代は京都に住み、今は豊橋、という具合なので、
北関東、関西、中部、での生活を経験している。

大学時代も今も、言葉や食や慣習について、
「ああ、この地方では、そうなんだな」と驚くことが結構あったし、
また、逆に驚かれることもあった。

例えば、関西には「きつねそば」と「たぬきうどん」が存在しない、とかね。
関東では(たぶん愛知県もそうだよな?)、
油揚げが入っていればうどんだろうがそばだろうが「たぬき」だけど、
関西では油揚げが入ったうどんが「きつね」で、そばは「たぬき」。
関東でイメージする「たぬき」、天かすの入ったアレは、
関西では「天かすうどん/そば」とか、「はいからうどん/そば」とか言う。
何だよはいからって。

言葉なんかは例が多すぎてあれだけど、
明らかに方言、という言葉を封印しても、
普通の単語のアクセントやイントネーションで、出身は結構ばれる。
複数の地方で生活してきたせいか、僕はわりにそういうのが気になる。
例えばだけど、
豊橋の人々は「服」を、「吹く」と同じアクセントで発音する。
でもこれ、関東では「拭く」(床を雑巾で拭く、の「ふく」)のアクセント。
僕の妻は神戸出身で、
言葉使いで関西出身だということがばれないようにしたい、
という妙な挑戦を日々続けているけれど、
こういうので一発でばれる。

まあ、それはいいんだけど。

「火のないコタツは鬼より怖い」という格言、今日の本題はこれである。

大学のとき、よく友達が僕のアパートに集まって、冬場はコタツを囲んで麻雀をしていた。
あるとき、僕が「馬鹿野郎、火のないコタツは鬼より怖い、っつってな」みたいなことを言って、
「何やそれ、知らんで」
「群馬オンリーの格言ちゃうん」
みたいな流れになって、そうか、マイナーな格言なのか、と思っていた。

意味としては、
スイッチを入れていないコタツで寝ると風邪を引く、みたいな感じで、
まあ、格言っていうか、ただの戒めだ。
僕は小さい頃、火のないコタツで寝ていたところ、
ときどき親からその戒めを受けていた、という気がしていた。

ところが、である。
しばらく前に実家に帰ったときのこと、
「あのさ、火のないコタツは鬼より怖い、って言葉だけどさ」と言ったら、
父も母も、「何だそれ」というリアクションをするじゃないか。
「火のないコタツは、何だって?」とか父が言う。
何じゃねえよ、鬼だよ鬼。角があってこん棒持ってる奴だよ。
「子どもの頃とかさ、俺に言わなかった?火のないコタツで寝てるとき」
「いや、言ってない。だって知らないもの」
隣では妻が「私の夫、大丈夫かしら」という顔をしていた。
やめろ、そんな目で俺を見るんじゃない。

これは、どういうことなんだ。
僕の家族の誰も、「火のないコタツは鬼より怖い」という言葉を知らない。
それどころか、インターネットで検索しても出てこない。
すると何だ、これは、俺オリジナルの格言ってこと?
僕は火のないコタツで寝ていながら、
「少年よ、火のないコタツは鬼より怖い、といってな」とか自らをオリジナルの格言で戒めていたってこと?
いくら僕でもそんなことする?

怖い。
主に自分が怖い。

もし、「火のないコタツは鬼より怖い」という格言をご存知の方がいらっしゃいましたら、
箸本まで知らせて下さい。
そしたら、怖くなくなる。
頼む。

秋のはじまり2018.10.3 / 日常

岡崎 徹

先日、ドライブしてきました。

風が肌に気持ちいい日です。

時に窓を全開に開けて走ってきました。

到着しました。旭高原元気村!

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ぜんぜん人がいなくて、元気感がなく、経営を心配してしまうほどでしたが、僕にとっては、OK。

いい天気で、外でひとりで飯食ってきました。

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秋ですねー。

静かに秋を感じてました。


行きも帰りも、道はなかなか細くてワイルドだった。

こんなんすれ違えんじゃんってところがいくつもあって(帰りは道を間違えた)

対向車くんなよと思いながら走っていました。

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こうやって見ると、木洩れ日があって風情がある感じだけど、

ほんとうはそんなことがなく、狭い道じゃった。

チキンな僕はおそるおそる走っていました。


途中で、道端をみると、

お?

なんか落ちとる。

栗だ!

びっくり!!

車を止めていそいそと拾いました。

それが、

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秋ですね。

秋を感じました。

対向車も無事来ず、ポケットに栗を入れて車を走らせました。


家に帰って、生まれてはじめて、栗をさばいて

栗ごはんを作ってみた。

おいしかった!



ソフトボール日和2018.9.18 / 日常

白井 彰祥

僕は日曜の休みの日、唯一の趣味?であるソフトボールの試合に行っています。
岡崎、豊橋、岐阜…いろんなチームに入ってます。

昨日は岡崎で試合でした。岡崎のチームは僕の大学の同級生や先輩達と作ったチーム。ですが、戦力補強のため去年から出戸先生に助っ人に来てもらい、今年からは正式に加入しました。


昨日の試合の時の写真
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これは僕。相変わらず細い。この日はポテンヒット2本と微妙な内容。次こそは!

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出戸先生。もちろん背番号は46ですね。高校時代は4番を打っていた主砲。この試合でも4番で…

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特大のホームランを打ちました!写真はベンチに帰ってきた時です、さすが4番!

試合も勝ってよかった!


箸本青年の未解決事件簿 case12018.9.16 / 日常

箸本竜也

昔、「金田一少年の事件簿」という漫画が好きで、
それっぽいタイトルにしてみたけど、たぶん、case2以降はないです。

もう何ヶ月か前のことだけれど、
夜、コンビニまで一人で歩いていたときのことだ。
時刻は夜の十二時過ぎ。
サンクス(まだサンクスがあった)まであと一分くらいのところで、
一人のお婆さんが向こうから歩いてきた。
夜中に道で人を見かけると、多少は警戒心が湧くけれど、
そのときはお婆さんということで、僕は完全に油断していた。
ところがすれ違いざまに、彼女が言ったのだ。
「駄目だよ!」と。
一瞬、体がビクッとなった。
慌てて振り返ったけれど、お婆さんはしっかりした足取りでスタスタ行ってしまった。

僕はしばらく路上に立ち尽くしていた。
俺に言ったよな、今の?
何だ、何が駄目なんだ俺は。

歩きスマホ、していない。
歩き煙草、していない。
だいたい、煙草が切れたからコンビニに行ったのだ。
夜中に出歩くことをとがめられたのか?
そんなタコな、だったら老婆、自分のこと棚に上げすぎ。

お婆さんの独り言?
すれ違いざまに、ピンポイントでそんな破壊力のある独り言を?

それとも何だ、俺の人間性の問題か。
見ず知らずの老婆にそんなのを一瞬で見抜かれたというのか。
それなら思い当たることがありすぎて困る。

僕はどうすればよかったのだろう。
土砂降りの中を走っていって彼女の肩をつかみ、
「僕の何が駄目なんですか!」と問い詰めればよかったのか。
でも僕にはそんな度胸も行動力もないし、
だいたい、土砂降りでもなかった。

高校の頃、ボブ・ディランが好きで、
一時期、毎日のように通学の電車の中で聞いていた。
「blowing in the wind」という曲の中で、
「その答えは、友よ、風に吹かれている」という歌詞があるのだが、
もうね、本当に、ボブ・ディラン正しすぎ。
答えは風に吹かれすぎてて、俺にはもうわかんねえ。

ヤモリとかカエルとか飼いたい2018.9.9 / 日常

箸本竜也

鷹丘ヤモリ動物が好きで、ハチュウ類や両生類も、好きです。

先週、鷹丘校の外壁にヤモリがいました(写真左)。
ヤモリは見るたびに写真を撮っています。

数日前、うちのマンションにも出ました(写真右)。
このヤモリはハンサムだったし、スタイルが抜群によかった。


本当は、ヤモリとか、変なカエルとか、飼いたい。カエル
写真のマルメタピオカガエルっていうの、飼いたい。
カエルは、こういうベシャーっとしたデザインのが好きです。
動くものは何でも口に入れるんだって。
そんで、食べられないものだと吐き出すんだって。
何だよそのシステム。

ネックは、餌と、寿命。
虫をあげないといけない(全部が全部そうじゃないんだけど)のが、ちょっと大変。



何より、先に死なれるのが怖い。
ペットを飼っている人、すごいと思う。
それを受け入れて飼うとか、ちょっと、厳しい。
いつか何か飼うかもしれないけど、相当覚悟をしないと、僕は無理だ。

去年の冬、妻が買ったキャベツにイモムシがくっついてきて、
こんな寒い時期に外に出したら死ぬぞ、ということで、
チョウになるまで家で保護しようとしたが、
結局、二週間くらいで逝ってしまった。
そのときですら、しばらくは気分が晴れなかった。
何だそのメンタルの弱さ。
無理無理。

ヒルヤモリ一番飼いたいのが、これ。
マダガスカルヒルヤモリ。
ヤモリは夜行性だけど、この子は昼行性。
もう、可愛すぎてちょっとつらい。
東山動物園のハチュウ類の館みたいなところにいるので、もし行くことがあれば、見て下さい。
とても美しいです。

セミの話2018.8.4 / 日常

箸本竜也


セミの声が好きです。
ただ、近所のセミは、あんまりです。
クマゼミが強すぎて。
クマゼミってのは、シャーシャーシャーシャーって、あれです。

僕が一番好きなのはミンミンゼミの声です。
ヒグラシもツクツクボウシもいいけれど、一番は、ミンミンです。
愛知県に住んでいると、ミンミンゼミの声を聞いたことがない人も多いんじゃないだろうか。
ミーンミンミンミンミーーーン。

お盆には、実家の群馬に帰ります。
だいたい、「お盆」のアクセントだって愛知と群馬じゃ違います。
愛知の皆さんは「obon」の「bo」を強調するでしょう。
「obon」を「bigin」とか「Japan」みたいに発音するでしょう。
そうでしょうそうでしょう。
群馬の我々は最初の「o」にアクセントを置きます。
「ショパン」のように、あるいは「vision」のように、「obon」です。

そんなだから、そんなだからってこともないけど、
セミの声も違うのです。
高速のインターを降りて、窓を開けて走っているうちに、
ミーンミンミンミンミーーーンと聞こえてくると、
ああ、帰ってきたなあ、と感じるわけです。
それが、僕の、故郷の音なのでしょう。

ちなみに、僕が現在暮らしているマンションの階段には、
ほぼ毎朝、一匹はセミがひっくり返ってもがいています。
何やってんだ。

【セミの助け方】
1.あお向けにもがいているはずなので、指を差し出してやるとしがみついてくる。
※このとき、恩知らずの子だと「ギャー!」みたいなすごい声を出します。
 びびらないように、心の準備をして下さい。

2.ゆっくりセミを持ち上げ、身体を安定させてやる。
※下の図を参照


semi













3.近隣の木の幹にそっととめてあげる。
※このとき、全然指から離れてくれない子がいます。

 どうしても離れないようなら、

4.ぶん投げる。
※間違っても地面に向かって投げないで下さい。
 大空に向かってです。
 そうすると、空中で羽を広げて、アクロバチックに飛んでいきます。
 あばよ!

さあ、君もレッツ・トライ!

暑い日に。2018.8.3 / 日常

松本勇希

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うちのネコです。
ロシアンブルーです。
現在、10歳。
体重は5.6kg。

平均体重が4.3kgなので、飼い主に似て太っています。

現在一緒にダイエット中です。
がんばります!

朝、必ず日光浴をするのが日課。
最近はあまりに暑くて、日光浴後は、
こんな感じです。
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だれまくり。
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これは、寝ているときです。
寝相がひどい。
しかも、半目。
 
かなりおじいちゃんなんで、 
めざせ東京オリンピックという中で、
元気にすごしてくれたらなと。

今日は、ほとんどの校舎が
中1・2は、夏期講座初日!
みんな元気よくがんばろう! 

中3夏期講座スタート!2018.7.29 / 日常

岡崎 徹

さあ、この馬がいる場所はどこでしょう?

ア のんほいパーク   イ 東山動物園
ウ 中京競馬場     エ 鞍ヶ池公園




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答えは、エ。

鞍ヶ池公園でした。

豊田市民ならだれもが知っている、きれいでほのぼの感あふれる公園、

それが鞍ヶ池公園です。

子供が小さい時にはよく行ったなー。

とてもきれいで、癒される公園です。

今回は、はじめてじっくりと馬を見ました。

子どもの馬が親の馬に寄り添っていて、なんかいいです。

だけど、目の前でうん〇プリプリしている様子は、なんかくさいです。

でも、まあよし。

馬なんですもの。

緑がはっきりと美しく、併設している美術館でシャガールも見れて、

いい1日でした。



さあ、中3の夏期講座が始まった。

こっちも頑張るぞ!



















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