2018年01月27日
2018年01月15日
2018年01月07日
2018年01月06日
今日は、気力対力維持のための栄養点滴「流し込みメイン」だけ。
看護師さんの巡回で、体温が37でした。
37度は、普通の人ならさて、「明日はどうなるかな?」という世界でしょうが、私の平熱は低くて、35度から35度7分です。
今回の入院では2度目です。
昨日夕方はいいことがありました。
20時前にもいいことがありました。ルンルン。
一応、my体温計を入手しています。
同じ薬量で同じ体重なら、1クール目よりも2クール、2クール目よりも3クール目の方が骨髄抑制が深くなるのが一般的です。1クール目に一番強い副作用が生じる薬もありますから要注意です。一般論ですが、リツキサンを多数回使用した場合の副作用として頻度は低いようですが、間質性肺炎があります。
看護師さんの巡回で、体温が37でした。
37度は、普通の人ならさて、「明日はどうなるかな?」という世界でしょうが、私の平熱は低くて、35度から35度7分です。
今回の入院では2度目です。
昨日夕方はいいことがありました。
20時前にもいいことがありました。ルンルン。
一応、my体温計を入手しています。
同じ薬量で同じ体重なら、1クール目よりも2クール、2クール目よりも3クール目の方が骨髄抑制が深くなるのが一般的です。1クール目に一番強い副作用が生じる薬もありますから要注意です。一般論ですが、リツキサンを多数回使用した場合の副作用として頻度は低いようですが、間質性肺炎があります。
2018年01月05日
今日は、バタバタでした。
最初に、放射線科医師の初診療を受けて、午後1に放射線科で、位置決めとマーキング。
部屋で少し休めば投薬の開始。
今回の治療キードラッグは、アブラキサン。
今回最も危険性が高い副作用が間質性肺炎。
その予後に関係する因子は患者の体力です。
私はそれがメロメロですからね。
標準的な予定クールをこなせるかどうか疑問です。
間質性肺炎は早期発見が重要です。
体温の変化に注意と、単純胸部レントゲン写真では、
「すりガラス状の特徴的な陰影」
が、判別に有効だとのことですが、
もちろん私はそんなものを見たことはありません。
最初に、放射線科医師の初診療を受けて、午後1に放射線科で、位置決めとマーキング。
部屋で少し休めば投薬の開始。
今回の治療キードラッグは、アブラキサン。
今回最も危険性が高い副作用が間質性肺炎。
その予後に関係する因子は患者の体力です。
私はそれがメロメロですからね。
標準的な予定クールをこなせるかどうか疑問です。
間質性肺炎は早期発見が重要です。
体温の変化に注意と、単純胸部レントゲン写真では、
「すりガラス状の特徴的な陰影」
が、判別に有効だとのことですが、
もちろん私はそんなものを見たことはありません。