ブルゴーニュ

2008年01月12日

Corton-Charlemagne Bouchard Père & Fils



ル・コルトン畑は赤は「コルトン」、白は「コルトン・シャルルマーニュ」としてリリースすることを許されている例外的な畑です。
同じ「コルトン・シャルルマーニュ」の中でも、白のみ指定のル・シャルルマーニュ畑等が堅く力強い味わいを特徴とするのに対し、内に力を秘めた、優しく包容力のあるワインを生み出します。








(22:43)

2007年09月02日

今日はキールを飲んでます。



ブルゴーニュ・アリゴテにクレームドカシスを加えるだけです。

(17:43)

2007年07月12日

今日はブルゴーニュのアリゴテを飲みました。




熟成したアリゴテってのも良いものですね。

(19:29)

2007年06月02日

今日はブルゴーニュの白を空けました。

Bouzeron A.et P. de Villaine


アリゴテ100%
ブーズロンAC
コート・シャロネーズのブーズロン村にあるドメーヌ。
ブーズロンはシャロネーズ地区の最北端に位置し、アリゴテ種のみを用いたワインのみがこのアペラシオンを名乗れ、その広さは60ヘクタールほどと非常に小さい。
畑は270メートルから350メートルの斜面にありコート・ドールとほぼ同じだが、
若干高めの標高となっている。

酸味の強い品種というアリゴテ種のイメージが全くといって良いほど感じられない、あふれる果実味がある。

(17:58)

2007年05月19日

今日はワインの後にマール・ド・ブルゴーニュを飲んでいます。
マール・ド・ブルゴーニュ アルベール・モロ


マールとはワインの搾りカス(marc)を蒸留したブランデーのことです。フランスではマール、イタリアではグラッパ、ポルトガルではバガセッラ、南アフリカではドップと呼ばれています。

美味しいです。
香りも素晴らしい。







(21:41)

2007年05月15日

今日はブルゴーニュ白を開けました。
Meursault Francois Mikulski


フランソワ・ミクルスキ氏は1963年7月25日ディジョン生まれで、父親はポーランド人で母親はムルソーの出身です。1983年の5ヶ月間、カリフォルニアのカレラワイナリーで研修し、1984年から1991年、ムルソーで彼の叔父(母親の兄弟)にあたるピエール・ボワイヨ氏の畑の管理を担当。同年、彼の叔父および叔母からブドウ畑を賃借し自分のドメーヌをスタートしました。1992年初ヴィンテージリリース以降、評価は急上昇を遂げました。








(18:23)

2007年05月07日

今日はブルゴーニュの白を開けました。
Bourgogne Hautes Cotes de Beaune Chardonnay Francois Parent



果実と白い花の香り、桃、洋ナシの味わい。







(18:54)

2007年05月03日

今日はブルゴーニュの白を開けました。
Bourgogne Chardonnay Dom. Serafin


ブルゴーニュAC
バター、洋梨のような香がします。






(18:47)

2007年04月27日

今日はブルゴーニュの白を開けました。

Savginy-les-Baune Philippe Delagrange

十分に溌剌とし、調和がとれて長持ちするワインとなるための進化の流れにまろやかな姿を見せる。
香りはエキゾチックな果物(パイナップル、バナナ)、ゴールデンデリシャス、セイヨウサンザシの花、ヘーゼルナッツに似ている。

(23:47)

2007年04月12日

今日はブルゴーニュの白を開けました。
Saint-Aubin 1er "Les Frionnes"

たまには白の古酒も良いものです。







(21:18)

2007年04月02日

今日はブルゴーニュ白のハーフを開けました。
Bourgogne Blanc Faiveley
フェヴレ社は、葡萄を買い付けるネゴシアン業も営んでいますが、それも全体の3割ほど。残り7割は、自社畑の葡萄からワインを生産しています。滑らかな酸が心地良い、全体のバランスに優れたワインはヴィンテージにかかわらず、安定した味わいが楽しめます。

口当たりが良く、引き締まった酸味とミネラルのバランスも良いさわやかな味わいです。普段の食事にはむしろこういうワインの方が合いますね。
品種:シャルドネ
生産国:フランス
地方:ブルゴーニュ
度数(%):14度未満
輸入業者:Luc-Corp.
容量:375ml






(17:53)

2007年03月27日

今日はブルゴーニュ・マコネー地区の白を開けました。
Saint-Veran "Les Cras" Dmaine des Deux Roches


Saint-Veran AC







(18:00)

2007年03月20日

今日はブルゴーニュ白を開けました。



最近注目の生産者ミクルスキーの一番リーズナブルで隠れた名品でアリゴテ種から造られたと は思えないほど膨らみがあると言われていますが、私には酸っぱいです。








(19:18)

2007年03月17日

今日はブルゴーニュ白を開けました。
Meursault Antoine Chatelet


ムルソーと言うより村名ブル白ですかね。







(23:14)

2007年03月13日

今日はブルゴーニュ赤を開けました。
Vigne de l'enfant Jesus



ドメーヌ・ブシャール・ペール・エ・フィス
ボーヌ・プルミエ・クリュAC
「ヴィーニュ ド ランファン ジェズュ」とは「幼子イエスの畑」という意味で、
ボーヌ地区を代表する1級畑グレーヴの中でも最良の区画です。
鮮やかな果実香と酸味ですね。







(18:42)

2007年02月26日

今日はブルゴーニュ白を開けました。
Bourgogne Chardonnay Jean-Yves Devevey[2001]




ブルゴーニュAC
シャルドネ100%
ジャン・イヴ・ドゥヴヴェイは除草剤、殺虫剤等の化学薬品を一切使用しない自然派ドメーヌ。発酵には天然酵母を使用しテロワールを最大限に表現します。白はオート・コート・ド・ボーヌ、ブルゴーニュともに樽発酵で、そのうちの1〜3割は新樽を使用しています。

前回飲んだ[2004]↓とはエティケットデザインが少し違っていますね。




(19:12)

2007年02月24日

今日はブルゴーニュ白を開けました。
Bourgogne Les Femelottes Chardonnay


ピュリニー・モンラッシェ村内の平地部で、ムルソー村に程近い位置にある抜群のテロワールを持つACブルゴーニュ・ブラン。平均樹齢は40年でACムルソーやムルソー1er Cruがブレンドされているという白ワイン。







(19:26)

2007年02月22日

今日はブルゴーニュ白を開けました。

Bourgogne Aligote Emmanuel Rouget


う〜ん、ルジェのアリゴテってこんなもんなんでしょうか。







(19:20)

2007年02月20日

今日はブルゴーニュ白を開けました。

Clos du Chateau Bourgogne Chardonnay
Dom. du Chateau de Meursault









(18:29)

2007年02月15日

今日はブルゴーニュの白を開けました。
Bourgogne Chardonnay Michel Bouzereau et Fils
[2004]










(19:55)