2016年09月13日

プジョー207の2ボタン式キーシェルがエンジン始動時にパッカリ割れてバラバラになり元にもどらなくなった。内部をよく見ると回転するキーを押さえるためのフラップ状の部分が破損してなくなっていた。ディーラーでは修理不能で新しいリモコンキーは21000円とかいうので、アマゾンで探したらキーシェルのみ666円(送料込み)であったので早速入手した。

安いと思ったらやっぱり中国から送られてきたようである。
中国製








左が元のキー(赤の囲いが破損部分)で右がアマゾンで購入した中国製のキーシェルで矢印の部分が割れてなくなっていた(クリックで大きな画像)
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ジャックナイフキー部分の取り外しと取り付けにちょっと苦労したが無事移植完了した。
キー交換完了










ジャックナイフキーの取り付けはこちらのサイトを参考にした。
http://bijyogi.peugeot-dealer.jp/cgi-bin/WebObjects/114aa410756.woa/wa/read/pj_13f617e108e/

ボタンを取り付ける際にスプリングをボタンで反時計方向に一回転させてから、ボタンをキーの溝にはめ込むのがコツ。溝に押し込んだら少し時計方向にひねる。

トランスポンダーは基盤上に載っているのを確認したので基盤を移動するだけでOK。nxp pcf7961というチップだった。
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アマゾンで購入したキーシェル。注文して商品到着まで12日かかった。
2ボタン車の交換キーシェルキーカバーフリップリモートキーのためのプジョー207 307 307 s 308 407 607でロゴ

追伸
リモコンボタンが反応しないかも知れません。その場合はボタン電池のプラス電極側の金具の先端が微妙にずれていて基盤の四角い金属部分と接触していないためなので、指で曲げて調整すればOKです。

(11:44)

2007年02月19日

フランス車占いというのがあったので、やってみたら見事?カングーと出ました。

でも、占い結果に書かれている説明「ルノー カングーに買い替えるべきあなたは、素直な平和主義者です。明るくさっぱりとした性格で、誰からも好まれるタイプです。人を惹きつける笑顔と、すんなりと相手のふところに飛び込んでいく素直さがあるので、初対面でもまるで旧知の仲のように話せます。見かけで選り好みをしないため、友人の年齢層や職業も幅が広く、生涯を通して非常に多くの友人を持ちます。」は全然当たっていない(むしろ正反対)のが不思議ですけど(笑)。







(17:18)

2007年02月11日

06モデル・カングーの3ボタンキーを開けて見ました。ボタン電池はCR2016を使用するようですが、マイナス端子側の部品が取り除かれているため使えないようになっています。



じゃあマイナス端子側の部品をどうにかすればどうなるのかと思って実験してみました。あくまで実験なのであり合わせのものを使って(笑)。クリップとアルミホイル少々でこのように。




何度か調整して最後にテスターで通電を確認して終了です。こんなんで実際に使えてしまいました。あくまで実験ですのでまた元に戻しますよ、ええ、戻しますとも、絶対に(キッパリ)。










(13:27)

2007年02月09日

本日黄色カングーが納車されました。
車庫に収まってみると結構大きくてて派手ですね。
車越しに向こう側が見えません(笑)。
でもなんとなく可愛らしい。













(15:31)

2006年12月17日

今度黄色カングーを買うことに決定した。



画像はディーラーが乗ってきたカングーと出たがりの娘。








(19:59)